エルヴィス、正門で・・(EP 1296) | エルヴィス・プレスリーは永遠!! -Elvis,Always on my mind-                 

 

 

 

 

 

こんな記事をネットで見つけました。

グレースランドから道を渡ったところに住んでいたフローさんの記事です。

 

 

 

 

 

 

 

グレースランドの正門にやって来るファンを何時も見ていたそうです。

そして、自分もエルヴィスに会いたくなり、雨の日も、雪の日も、霙の日も、

正門に行ったそうです。エルヴィスのファンや友人とも数多く知り合ったそうです。

 

ある夜、雪が激しく降りしきっていましたが、いつものように正門に立っていたそうです。

すると、門番のトラヴィスがやってきて、車に乗せ、屋敷まで連れて行ってくれたそうです。

このまま待っているように、と言ってトラヴィスは屋敷に入りました。

 

戻ってきて、「エルヴィスが中に入れていいって」という言葉を聞いて、

心臓が止まるかと思ったそうです。

エルヴィスはキッチンテーブルでピーナッツバター・バナナ・サンドイッチを

食べていたそうです。

「彼はまるでギリシャの神のようでした。もう素晴らしくハンサムでした」

エルヴィスは彼女に家を案内してくれたそうです。

白いピアノのある、青と白のサンルームを案内して・・・・

 

 

ここで記事が切れています。

残りを読みたいです。

 

それは、1958年、17歳のフローさんが初めてエルヴィスに会った夜でした。

 

 

新聞の写真は1959年のもの

隣に友人が写っている写真が元写真ですね

 

 

 

曲は、「胸に来ちゃった (It Hurts Me) 」をどうぞ

 

 

 

 

TNelvis