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陶板を置くために支える所と中央を平面にするために
砂をキレイにならしている。

前の2カ所と、後ろの2カ所それと、中央の全部で5カ所の高さを揃えるので

何度も陶板をずらしたり、乗せたりをしながら、高さを調整した。

完璧ではないが、これでなんとか行けそうだ。

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陶板を置いて、その上に土を盛って窯の内部の形を作っている。

新聞紙の下にグレーの部分が見えるのが陶板です。

土だけでは搔き出すときに大変なので、

木や少し大きめの石を混ぜて積んでいるところ。

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土を盛っていくのに崩れないように

土と石で周りを固めている。

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土盛りをしているところ。

土が少しぱらぱらなのでなかなか積みたいところに

乗っていかない。

高さの中央部分をもう少し膨らませたいと思っている。

鎌の火の流れを考えてキレイなアールにしたいと積んでいるが。

高さも少し高めなので、土を積んで、叩いて、

少し背伸びをしながらなので大変疲れる。

今日はここまでにして、

また明日積むことにした。