Facebookやウェブメディアなどで
抗ガン剤が危険だ!
リウマチのクスリは抗ガン剤の成分とほぼ同じだ!
ワクチンがよくない!
精神薬は麻薬を薄めただけ!
だとかいろんな事が書かれています。
実際、自分がガンになった時
命に関わる局面に立たされた時
どのように考え、感じるのだろう。
幸い、ぼくはまだ大病と言うほどの病気にはかかった事がないのでわかりません。
でも、ウチに来てくださるクライアントさんの中には、そういう方もいらっしゃって
「抗ガン剤の副作用…あれは、良くない…」
「殺されると思った…」
と切実に語ってくださるんです。
人それぞれ体質にもよると思います。必ずクスリが必要な場合もあります。
でも、できるなら、どんな病気でもクスリは使わないに越した事がない。
何故なら、クスリで身体が動いている訳ではないからです。

身体が正常な状態から遠のいた状態が病気と言われる状態。
病気が発する痛みや不調、不快感、内分泌の分泌異常などが、症状と言われるもの。
クスリは、症状に対して
痛みを感じなくさせたり
不快感を感じなくさせたり
内分泌を無理矢理起こしたり
逆に分泌させなくしたり
して、抑えていきます。
しかし、これを長期に渡って行うことで、身体の機能自体が損なわれます。
例で言うと
ステロイドを分泌しなくても、外からステロイドが入ってくるから、もう辞めた〜。
という感じ。
つまり、原因自体が変わってしまう。
クスリを飲む前に
代替療法を試してみる。
食事を改める。
姿勢を改める。(過去の記事参照)

まずは、「ならない」事が1番。
なってしまったら、悩むし、情報に大きく左右されるし、気力がなくなる。
なってから「治す」を考える以上に、「ならない」事を大前提に。
それでも「なってしまった」ら、クスリの前に、他の療法を試す事をオススメします。
突発性難聴も変形性膝関節症も股関節症もヘルニアも坐骨神経痛もバセドウも他にもなんやかんや、改善例がたくさんありますので、ともナチュラル整体院も視野に入れてみてください
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