「20代が直面する課題を乗り越えるために、手放すべき7つの習慣」
①仕事をするフリの習慣
②やらされ仕事をする習慣
③パニクったまま仕事をする習慣
④今の自分の力だけで乗り越えようとする習慣
⑤昨日と同じ仕事をすることで満足する習慣
⑥納得した目標なしに、だらだら仕事をする習慣
⑦マイナスな気持ちを引きずったまま仕事をする習慣
知識、ノウハウ、人脈、お金
いろんなものが足りないからうまくいかないんじゃないか?
と若い僕らは、考えがちです。
たしかにまだまだ僕らは、吸収することがたくさんあります。
新たな出会いも
物事の捉え方や考え方も
自分の新たな可能性も価値観も
自分に対する確信も
いろんなものを見つけて手にしていく必要があります。
しかし・・・
邪魔なものがあると
それは手にすることが難しくなります。
「どうせ自分はうまくいかない」
そんな思い込み1つ持っているせいで
きっと多くのチャンスを逃してしまう。
「自分は人見知り」
そんな勝手な自己診断で
きっと多くの出会いの可能性を失っているに違いありません。
ブレーキを放さなければ、
どれだけ思い切りペダルをこいでも
自転車は進みません。
成長を望むのであれば、
凝り固まった自分の中にある
何かを捨てる必要があります。
それはきっと何かの役に立っていたものなんだろうけど
これからの成果にはつながりません。
ちょっと愛着のある、いらないものを捨てることから始めていきましょう。
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