暑さ対策 | 田邉雄大のブログ

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最近雨などでちょっとだけ涼しい感じはしますが8月に入った今、これからが夏本番です。

今日は、夏本番に向けての暑さ対策をちょっと調べてみました良かったら参考にしてみてください。

体温を下げる…手首、首筋、腿、かかと付近など、

大きな血管が流れているところにタオルで巻いた氷を巻き付けて、

血液から温度を奪う


消灯…必要とする以外の明かりは消し、

使っていない電化製品もコンセントから抜いて待機電力をなくす


予防…昼間に直射日光が射す部屋は、雨戸や遮光カーテンで日光をシャットダウン

換気…窓側に扇風機をおき、外の空気を中にいれる。


換気扇を使って台所付近の暑い空気を排出すると効果アップ。

部屋の空気を入れ換えるときも、窓を広く開けるのではなく、15cmほどの狭い隙間から勢いよく空気を通す


薄着…通気性のよい麻素材の服ならなおよし

霧吹き…霧吹きで水を体に噴きかけ扇風機にあたると、気化熱で涼しく感じる。

扇風機に霧吹きをかけ、霧混じりの風を体にあたればより涼しく。

水の代りにアロマウォーターなどを使うと、清涼感アップ

お風呂で汗を流す…湯船にお湯を溜めておき、小まめに入って汗を流す。

ミント系の精油を入れると清涼感が得られる

すだれ…窓際やベランダにすだれをつるして日光の直射を防げば、日中の部屋の温度の上昇を防げる

インテリア…窓際に観葉植物を置いたり、ブルー系のインテリアで揃えると、視覚的に清涼感を感じられる。

暖色系と寒色系の体感温度は、約3度も違うと言われている

風鈴…風鈴の音色は脳内にα波が発生してリラックス効果が生まれる。

小川のせせらぎや小鳥のさえずりにも同効果あり

早起き…比較的涼しい午前中に用事を済ませる

風鈴やすだれといった、日本らしいアイテムは、夏を涼しく過ごすための先人の知恵。

簡単に手に入るモノなので、ぜひお試しあれ。


寝るときは竹で編んだシーツを敷く。ひんやりしてとっても気持ちがいいです

氷をバケツに入れて、適当な氷水を部屋のあちこちに置くだけでもかなり涼しい

寝る前に氷枕で足の裏を冷やす

凍らせたペットボトルを扇風機の前において風を冷たくする

窓を2方向以上開けると風が通り抜けて、結構涼しい

是非お試しあれ!


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