第二章 ~再会~ 続
学校が終わり阿部と帰っている途中のことだった…
(プルルルル…プルルルル…)
「燕??お前の黒電話なってねぇ…??」
「はっ!?まぢだべ。
あっ
この番号
誰!?」
「知らん番号けっ??何番よ??」
「080-………」
「わりぃ…わからんや!」
「いいよ。なぁ聡史…(ニヤリ)」
「何だよ!!?きもちわりぃ(笑)」
「もしかしたら…高校入学第一号!!燕ちゃんファンだったりぃ(ニヤリ)誰か俺の番号を誰か高値で女の子に売っちゃったかな(笑)いくらだろーにゃ(ニヤリ)」
「何か企んでんだろ!!?(笑)本当に呑気だなっ!!(笑)」
「ばれたか!?(笑)
まぁ…余裕もつ男はモテんねぇ!!!我ながらアッパリぢゃねぇ!!? イケ面の持ち主はやっぱ違うね!!!(笑)
なぁ…聡史!?今日、噂の合コンかもな!??(ヤッホーイ)」
「………。」
「どしたぁ!?のってこんぢゃねーか?
」
「燕!? お前気づいてねーのか?」
「急に何だよ…?」
「今となっちゃお前が入学二日で大暴れ宣言して実行しちゃってるのは分かってるよな??」
「急にまぢなんだよ!!?
今から合コンかもっていってんのによ!!テンション落ちんぢゃんかよ!!
」
「落ち着けたよく聞けや!!
今、浜城を燕が入学二日で制覇したって噂が独り歩きしてんだよ!!っで学校飛び出して『柏木狩り』だかってのがおこなわれてるらしぃ…賞金もかかってるとか…
この意味わかるな…?
その電話…もしかしたら…」
「何だよ!?
それ
親は誰かわかってんのか!??阿部!!!」
「……。」
「阿部!!
」
「あぁ…」
「誰だよ!?
」
「落ち着けよ!!春休みに燕が敗けた相手…
覚えてるか?」
「俺が敗けただと!?
も一度いってみろや」
「落ち着けって!!悪かった…でも聞けや!!『安達秀人』浜城二年だ…同じ学校だったんだよ…誰に聞いても浜松最強の男だとよ…」
「ハハッ(笑)おもしれぇぢゃねーかよ!!俺に汚点つけた男よ!!うけてやるか!!来たやつ全員やってやっぞ!!!」
燕は逆に燃えていた…そして電話をしかえすのであった……
(プルルルル…プルルルル…)
「燕??お前の黒電話なってねぇ…??」
「はっ!?まぢだべ。
あっ
この番号誰!?」
「知らん番号けっ??何番よ??」
「080-………」
「わりぃ…わからんや!」
「いいよ。なぁ聡史…(ニヤリ)」
「何だよ!!?きもちわりぃ(笑)」
「もしかしたら…高校入学第一号!!燕ちゃんファンだったりぃ(ニヤリ)誰か俺の番号を誰か高値で女の子に売っちゃったかな(笑)いくらだろーにゃ(ニヤリ)」
「何か企んでんだろ!!?(笑)本当に呑気だなっ!!(笑)」
「ばれたか!?(笑)
まぁ…余裕もつ男はモテんねぇ!!!我ながらアッパリぢゃねぇ!!? イケ面の持ち主はやっぱ違うね!!!(笑)
なぁ…聡史!?今日、噂の合コンかもな!??(ヤッホーイ)」
「………。」
「どしたぁ!?のってこんぢゃねーか?
」「燕!? お前気づいてねーのか?」
「急に何だよ…?」
「今となっちゃお前が入学二日で大暴れ宣言して実行しちゃってるのは分かってるよな??」
「急にまぢなんだよ!!?
今から合コンかもっていってんのによ!!テンション落ちんぢゃんかよ!!
」「落ち着けたよく聞けや!!
今、浜城を燕が入学二日で制覇したって噂が独り歩きしてんだよ!!っで学校飛び出して『柏木狩り』だかってのがおこなわれてるらしぃ…賞金もかかってるとか…この意味わかるな…?
その電話…もしかしたら…」
「何だよ!?
それ
親は誰かわかってんのか!??阿部!!!」「……。」
「阿部!!

」「あぁ…」
「誰だよ!?
」「落ち着けよ!!春休みに燕が敗けた相手…
覚えてるか?」
「俺が敗けただと!?

も一度いってみろや」
「落ち着けって!!悪かった…でも聞けや!!『安達秀人』浜城二年だ…同じ学校だったんだよ…誰に聞いても浜松最強の男だとよ…」
「ハハッ(笑)おもしれぇぢゃねーかよ!!俺に汚点つけた男よ!!うけてやるか!!来たやつ全員やってやっぞ!!!」
燕は逆に燃えていた…そして電話をしかえすのであった……
第二章 ~再会~ 続
「おぃっ!!
こらぁ!!誰が大暴れさせるか
柏木ってどこのどいつだ
」
「あれ三年生だよね…柏木君狙われてるね。コワッ!」
柏木は何も知らず本日も寝坊…見事な社長出勤。
「まぢ寝みぃんですけど…腹減ったー。何君だかわからんけど君!!金渡すでパン買ってきてや」
「お前誰に口きいてるだぁ!?あぁっ」
「あらっ
怖い顔すんなや…兄ちゃんよ。余計老けてみえるぜっ。先輩さん」
「お前誰だ!?殺すぞ!!?」
「あらまっ!?殺人予告!!最近少年犯罪増えっぱなしねぇ…物騒だわぁ…110番しなきゃ…ハッハッハ(笑)」
阿部がここに登場!!!
「おぃ!!燕
また遅刻かよ!!今昼だぞ(笑)
てか何やってんの?」
「おぅ!!阿部!!このおっさんにパン買ってきてって頼んだらキレちゃってさぁ(笑)」
「あっそぉ!!入学二日で退学にならんよに気をつけろよ!!ぢゃあタバコ吸ってくるわ」
「おぅ!!気をつけるよ!!ぢゃな。」
「燕!?お前が柏木かぁ!?」
「だったら何!?
おっさん!!買ってくんのかやんのかどっちだ
ボケ」
(ボコッ…バキっ…バキっ!!)
「ぁああっ…ぃてええ!!悪かったっ…柏木」
「あっ!?いけねぇや…答え聞く前にやっちってぇ!!(笑)
先輩よぉ…早くパン買ってきてよぉ…あんパンね!!!」
「あぁ…わ…わかった…あんパンすね!!」
「わかったなら早くいけやぁあ
」
「はっはぃぃい!!!」
この出来事で瞬く間に柏木燕の名前が広まり『柏木狩り』を企む軍団がでてくるのであった…
こらぁ!!誰が大暴れさせるか
柏木ってどこのどいつだ
」「あれ三年生だよね…柏木君狙われてるね。コワッ!」
柏木は何も知らず本日も寝坊…見事な社長出勤。
「まぢ寝みぃんですけど…腹減ったー。何君だかわからんけど君!!金渡すでパン買ってきてや」
「お前誰に口きいてるだぁ!?あぁっ」
「あらっ
怖い顔すんなや…兄ちゃんよ。余計老けてみえるぜっ。先輩さん」「お前誰だ!?殺すぞ!!?」
「あらまっ!?殺人予告!!最近少年犯罪増えっぱなしねぇ…物騒だわぁ…110番しなきゃ…ハッハッハ(笑)」
阿部がここに登場!!!
「おぃ!!燕
また遅刻かよ!!今昼だぞ(笑)てか何やってんの?」
「おぅ!!阿部!!このおっさんにパン買ってきてって頼んだらキレちゃってさぁ(笑)」
「あっそぉ!!入学二日で退学にならんよに気をつけろよ!!ぢゃあタバコ吸ってくるわ」
「おぅ!!気をつけるよ!!ぢゃな。」
「燕!?お前が柏木かぁ!?」
「だったら何!?
おっさん!!買ってくんのかやんのかどっちだ
ボケ」(ボコッ…バキっ…バキっ!!)
「ぁああっ…ぃてええ!!悪かったっ…柏木」
「あっ!?いけねぇや…答え聞く前にやっちってぇ!!(笑)
先輩よぉ…早くパン買ってきてよぉ…あんパンね!!!」
「あぁ…わ…わかった…あんパンすね!!」
「わかったなら早くいけやぁあ

」「はっはぃぃい!!!」
この出来事で瞬く間に柏木燕の名前が広まり『柏木狩り』を企む軍団がでてくるのであった…
