タイトルは件の架空の刑事ドラマ(前記事参照)中での棗ちゃんの役のセリフです。
なんと高校の先生役です。
てか唐突に刺激的なセリフですいません。
ご本人がこう言ったわけではないので誤解なきように。
写真撮ってるときはまだそんなシチュエーション考えてなかったんで全然関連性ないですが。
初撮影ということで探り探り撮らせてもらってた感じでしょうか。
まずは棗ちゃんが持ってる柔らかい雰囲気を切り取れれば、と、単玉オンリーで開放気味に。
後半は夕方にかかるのでともり始めた街灯りを使って…
と思ったら、雨がざかざか降り始めてしまった。
しかたなく地下へ移動。
そんなシチュエーションを受けてか、屋外とは違う少しアンニュイな表情を見せてくれて、
かえって成功かな、と思ったり。
人気モデルさんなので次のチャンスがあるかもわからないけど、
また撮らせてもらえるなら、柔らかいムードの中に潜んでる気がする
鋭さみたいな部分も掘り起こしてみたいなー、と思う今日この頃でございます。
Canon 7D+EF50mm F1.4 USM
thanks for オレンジフォト
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