なんで先っちょが気になるのかにゃ…
涼しくて大変結構でございます。
いつもはカメラ向けてもお高くとまったポーズをするばかりのこの方も、
機嫌がいいのかにゃーにゃー言いながらすり寄ってきて写真撮りにくいこと。
昨日、どっかの温泉町の大きな旅館で撮影会をやってる夢を見ました。
開始直前、さあ撮影料を払いましょ、と思ったら、
料金8Kなのに財布の中に6Kしかなく、
あわてて銀行行ってきます、と旅館を出ようと思ったら、
自分の靴がない。
ぎゃ、盗まれた、オシャレな靴だったからなー、
裸足で行くしかないかー、
なんて思ってるところで目が覚めた。
なんで俺の夢には手持ちのお金が足りないってシチュエーションが多いんでしょう、
ていう疑問はこの際おいといて。
複数のモデルさんの個撮を同時進行するパターンで、
自分のモデルは実在の人物、つか増田あやちゃん。
衣装は全員浴衣ってことなんだけど、
この浴衣っていうのが簡易浴衣というか、
旅館の寝間着として用意されてるアレなのね。
あやちゃんに至っては浴衣の下に薄手のカットソーみたいのを着込んでる。
や、でもコレがすごい艶っぽい感じなわけですよ。
アレを着るシチュエーションてのは限られてるわけだから、
イメージもそこに集約するわけで、ある意味当然だけど。
真剣にどうでしょう、旅館浴衣撮影会。非常に魅力的かと。



