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ありのままの日常

 

怒りが込み上げながらも、話し合いしていました。

絶対に許さないって心で思いながらも。

でも限界で、少しだけ外の空気をあたりに少しだけ外に行きました。

友人に連絡していたので、心配した友人は家まで来てくれていました。

ほんとに救われました。友人が居なかったら・・・

今頃どうなっていたことか。

 

 

 

 

落ち着いたところで、家に戻りました。

冷静になってきちんと話そうと思って家の中に入ると・・・

なんと夫は寝ていました。

※夫はご飯を食べると睡魔に負けていつもすぐに寝ます。

どんな状況でもコイツ寝れんのかよと呆れながら・・・叩き起こしました。

 

 

一時帰宅していて、この日に帰宅する日でもあったのですが

予期せぬ発覚でこの状態・・・。

確かに寝かせてあげたかったけど、そんな事言ってられない。

解決するまでは帰すわけにはいかないと思っていました。

 

 

私「起きろよ、眠たいのは分かるけどこんな状況でよー寝れるね」

夫「ごめん。待つ間に寝てしまった」

私「いつもの事やな。子供じゃあるまいし。んで?どうすんの」

夫「これから信じてもらえるように行動していく。

  本当に傷つけてごめんね。もう一度だけチャンスください」

私「わかった。じゃあ、チャンスあげる。でも二度はないから

  無いとは思うけど?二度目があった場合は容赦しないから」

夫「ありがとう。ほんとにもうしません。もう一度だけ信じてほしい」

私「しないのが当たり前だから、一度失った信頼はそう簡単に戻りはしない

  それをわかった上で行動して」

夫「はい」

 

 

この時の時刻は夜中。

次の日仕事を控えた夫はそろそろ出ないといけない時間になってました。

 

私「帰らんとやばいやろ?気を付けて帰りーね

  ちゃんと見てるからね?!行動できちんと示していかんと許さんから」

夫「うん。ほんとにごめんね。また帰り着いたら連絡するから」

私「多分寝れないから起きてるわ」

夫「ほんとにごめんね、じゃあ帰るね」

私「気をつけてね」

 

 

 

 

とりあえず話がひと段落ついたけど、私のモヤモヤは消えていない。

どうせ、連絡すんだろうなコイツって思っていたから、少し楽しみにしていました。

そなった時のために、どうするのか考えていました。

夫のLINEは私のPCにログインさせているから見れるようにしてました。

(ここではまだログインしている事は伝えていません)