今日は楽しい○○○○溺れかけの泥沼よりこんにちは。仕事の、育児のストレスをどうマネージしたらよいか体力がもたない場合はどうしたらよいかカウンセリングやらそれ系の書物を手に取りますと答えは1つ。これもマニュアルの世界ですから。気分転換しましょう人の手を借りましょう鉄板な回答。これしかないのならそうするしかない今日は 無制限歌い放題、無制限飲み放題、カラオケ女子会やっほい
溺 れかけの母。hello波浪疲労。マミーズトラックに追いやられてたまるかとこの4月より勤務時間を延ばし仕事であれ飲み会であれアフター5でもなるべく調整してわたし、マミーズトラックの人間じゃないのアピール絶賛営業中なんですが。意気揚々とポーズとるのはいいけど身体がついていかず子育てに必須要素の気力 体力 演技力がロー極まりない入梅の候。果たして、同じ立場のお母様がたはいかにマネージなさっているのでしょうか。
理想と現実の狭間に。ジンジのそれなりの人との面談ではこちらはポイントを絞ってアピールし先方は意外にも柔軟、理解ありダイバーシティへの意識も高く友好的に 終了。がしかし、現場に戻ると、そこは下界。その日の午後は夜までトラブル対応で顧客先に張り付き。トラブル自体や遅くなっちゃうのは別にいいんだよ。私を苛立たすのは担当メンバーの、帰ったら?家、大丈夫なの?無理しないで。もう、いいから。と、一見優しさとも見える『オトコの領域に入ってくるな』の意図的疎外言動。キーッが翌朝になっても治まらず。こういうの『過剰な配慮によるモチベーション低下』事例というらしい。かなり的確。