心理学レッスンで発見!幼少期の決断が今に影響する理由 | ぴーちゃんのブログ

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こんにちは!


先週の土曜日に 心理学のオンラインレッスン を受けました。これはインストラクターになったCLEの会長の講座です。

今回の内容は中級の②。初級、中級①に続いての学びです。


そして…このレッスン中に、とても衝撃的な事実に気づいてしまいました!

私が幼児期(0〜3歳)に下した「幼児決断」が、今の自分に大きな影響を与えている ということです。


具体的には、私が育った環境で養育者から受けた指示や禁止事項の中に以下のようなものがありました:

1. 完璧であれ

2. 努力せよ

3. 人を喜ばせろ

4. 早く早く

5. 強くあれ



これらの言葉を、無意識に自分への「絶対的なルール」として抱え込んでしまっていたようなのです。

パーソナルカラー診断 のときの苦しい感覚を思い出しました。


私のパーソナルカラーは「サマー」。

似合う色を知っているのに、それを取り入れることに対して妙な抵抗感があったんです。


洋服を買いに行こうとしても気持ちが苦しくなり、似合う色の服を選ぶどころか、何も買えずに怒りや自己嫌悪でいっぱいになることも…。

その原因が 幼児期に無意識に刻み込まれた指示や禁止事項 にあったなんて、思ってもみませんでした。

でも、心理学レッスンで「0〜3歳の幼児決断」に気づけたことで、少し心が軽くなりました。

「そうだったんだ…!」と腑に落ちる瞬間があったからです。


こうした気づきは、自分を見つめ直す良いきっかけになりますね。

これからは、自分を縛りつける思い込みを少しずつ解放していきたいと思います!


今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございます♪

また次回のブログでお会いしましょう♡