突然だけど、僕はよく負けを認めます。

でも負け続けることはない!!!!!


よく、、、


・負けを認めたくない

・負けたくない


そんな意地の言葉を聞くよね??


確かに“負け”を認めることは恥ずかしいと思われがちだよね。

でもね、プライドが強い人、意地っぱりな人、頑固な人こそ、

“負け”を認めたときほど成長することはないんだよ。


その第一歩は、


【負けることは恥ずかしいことではない。むしろ、

 負けを認めないことの方が恥ずかしいことだ】


ってしることなんだ。自分が行ってきたことに誇りを

もつのは当たり前、誇りを持たないといけないと思ってる。

でも、人はほとんどが環境に活(生)かされてる。

だからこそ、負けを認め、他のエッセンスが入ったとき、

とてつもない人の成長が見られるんだ。



これを経験したことがある人はどのくらいいるかなぁ??

結構いろんな場面で、些細なことで、味わえるチャンスが

実はあるんだ。仕事をしてる時、お客様と話してる時、

同僚と話してる時、たくさんの場面で“負け”を認め、

成長できるチャンスがあるんだ。



実は、これは、今日感じたある人に送りたいブログです。

ぜひその人にもこのブログを見てほしいなぁ。なんて。



ちなみにあくまでも僕の持論。間違ってることもあると思うよ。

でも僕はたくさんの経験の中で、こういったことを味わってきたんだ。

だから今の立ち位置があり、たくさんの方に感謝の気持ちで

接することができるんだ。



では・・・・・

皆様、お疲れ様です。毎日暑いですね。

本当いやになっちゃいます!!


さて、、「一流と二流、そして三流とは・・・・」①からの第2段です。

結局私に答えてくれたのは、社員8名、協力会社さん2名でした。


結論から書いちゃいますね。


■三流のサービスマンは

すべてを正直に話してしまう。

「ないのでホームセンターに売ってますよ。」と。


■二流のサービスマンは

会社にないのがわかった瞬間に

ホームセンターで買って、

「お届しましたぁ。」と。


そして


■一流のサービスマンは

納車時にもみじマークをもっていく。

「お客様は法律上つけなきゃいけないもんですから、

お使いください。」と。


さて、、、どこが違うとおもう??


質問をした時点でほとんどの人は、二流の回答でしたね。

もしくは、二流に毛が生えた感じですね。簡単にいうね。


「三流のサービスマンは、お客様が望んでいることができない。

二流のサービスマンは、お客様が納得のことをする。

一流のサービスマンは、お客様に感動を与える。」


これなんですよ。一流のサービスマンはいつもいつもお客様が

どんなところにいるか?お客様の問題は何か?ずぅっと考えてる。

そうすると、お客様が言葉にする前にサービスを提供できるんだね。


もうそろそろわかってきたと思うけど、三流はすぐお客様をなくすよ。

二流は、ライバルが出現したら、お客様は他社へ流れてしまうよ。

一流は、ちょっとやそっとではお客様は離れてかないよ。


一人ひとり、一社一社のお客様を深く考えるのはとても大変だよね。

でも100あるうちの一人、一社すら大事にできないサービスマンは、

絶対に、一人、一社のお客様すら幸せにすることはできないんだよ。

よく僕は口うるさくいうでしょ??


「ちょっとのことをこれくらいでぇ・・・なんて考えてることは、

大きな問題を問題としても理解できないことにつながる」


だから同胞だと思う人は全て深く考えないといけないってこと。




ちなみに、計10名の回答者の中で一人だけ一流のサービスマンが

いましたね。僕が世界で一番の営業マンだと思ってる方です。

まっさきに「75歳以上だってしってるんなら、はじめから用意しておくよね?」

だそうです。本当にすごいですね。びっくりしました。



以上長くなりましたが、第2段でした。

皆様お疲れ様です。

更新が遅くなってごめんなさい。暑い日が続きますが、

体調だけはくれぐれも注意してくださいね。休む時はしっかり休んで。


ちなみに私は、今日19時から集まりがあったので、そちらに出席して

終了して会社に戻ってきたところです。毎日のものすごいスピードに

とてもびっくりしている今日この頃です。


さて、、今日ふと思ったのですが、いつも何気なくしてもらってることに

すごい感謝の気持ちがこみ上げてきたんです。実は入社まものない

社員が毎日会社に行くといつもそうっっと冷たいお茶を出してくれるんです。

“なんだそんなことか!?”“あたりまえじゃん”って思った方いる??

それは大きな間違いかなぁ。実は社員に対してお茶を出すことを

指示したこともなければ、お願いしたこともないんです。

朝一お客さんを回ったり、本社に顔を出してから、その出張所に

いくんですが、正直朝からいろいろ悩むことがあり疲れ果てた

そんなときにそうっっと冷たいお茶を出してくれる。なんともいえない

癒しのときを覚えるんですね。そんな何気ないことに日々感謝を

しなければいけないなぁと強く思ったんです。怒ることも感謝をする

こともすごく難しいこと。とくに感謝の気持ちを伝えるのも、そんな

簡単ではないと・・・・。


いつも“考えること”⇒“表現すること”これが人間のステップアップ

なんて社員に行ってるぶんざいで日々の感謝をなかなか表現

できないでいる自分がなさけないなぁ、と。もっと何気ないことに

しっかりと感謝しなければ、と思った瞬間でした。


皆さん忘れてはいませんかぁ??何気ないことに感謝をすること

その感謝の気持ちを表現することを・・・・・。



さてさて、、、実は皆さんにちょっと質問があります。


「ある76歳の方が自分の車の車検をうけました。車検が

終わって車がかえってきました。ある76歳の方は75歳以上は

もみじマークをつけるのが法律で義務づけられているのを

元からしっていて、車を持ってきたサービスマンに

こう言いました。“もみじマークつけなければいけないんだけど、

おまえんところにあるか?”するとサービスマンは、

“会社に戻って調べてから電話します。”と返答。

すると15分後にサービスマンから“調べましたけど

ないんですよ。ホームセンターに売ってるみたいですよ”」


っという一幕。皆さんだったらどう思いますかぁ??

皆さんがサービスマンだったら、どうしますかぁ??


ぜひ私にどうするか?メールください。



「一流と二流、そして三流とは・・・・」の応えが

そこにあります。応えは皆さんのメールを見てから・・・・。