◾︎山井 大介(やまい だいすけ)
【背番号】13
【投球・打席】右投左打
【ポジション】外野手 投手

中日ドラゴンズの山井大介と同姓同名であり、そのピッチングスタイルにも憧れを抱いている。
写真部と兼部しており、ちょっと目を離すとすぐ写真を撮るほど大好き。しかし、その写真好きが仇となり、夏合宿でセリーヌ(心霊スポット)に行った際にはつい癖で写真を撮ってしまい、カメラのデータを全部壊してしまった。(本当です。)
今後は最上級生としてチームを引っ張っていってくれることに期待する。
◾︎山川 英夫(やまかわ ひでお)
【背番号】53
【投球・打席】右投右打
【ポジション】外野手 投手 三塁手

ネクラ派創設者。
準硬のラーメン王。平泉と共に二大ラーメンコンビとも呼ばれる。
霊感が非常に強かったり、物凄く偏った趣味を持っていたり("張り付け"もこれに含む。)と未だ謎の深い人物。
松原派という最大勢力が崩壊し、ネクラ派の時代へと歴史が変遷したため、現時点で最高権力者であると言える。
秋リーグでは累計して驚異の打率.692とそのバットからは快音が止まらなかった。春リーグでも好調を維持し、有終の美を飾ることができるか注目だ。
◾︎山城 亘平(やましろ こうへい)
【背番号】7
【投球・打席】右投右打
【ポジション】一塁手

準硬の和製大砲。今準硬でホームランを打てる打者がいるとすれば、彼しかいないであろう。
松原派の最高幹部であったが、松原派が崩壊したことによりネクラ派に地位を奪われつつある。
また、ラップセンスの塊であり、ポリクリ中でもライムしてしまう姿には準硬のラッパー達全員がマキシマムリスペクト。
北政権時代はチーム事情により干されていたが、その鬱憤を晴らすようなどでかい一発を期待しよう。