メロがカボチャになってるし、お化けも出ているね。地味だけど。
先日は、近所の子供会が、いろんな格好して、歩いてました。
目が合ってお菓子でもねだられたら堪らないので、ソッと隠れました。
そいえばサーティーワンでも、ハロウィン物のアイスが売ってたので、
珍しくアイス食ってみちゃった。キッズサイズだけど・・・。
アイスぅ。
右がパンプキンプリン?左がチョコレート。
あまり甘くなく、カラメルのリボンが、苦味があっておいしかったです。
そう、先日病院へ行ってきました。まぁいつもの外来です。
今回は特に報告もすることなく、すんなり終わりそうで。
血圧もほどほどで、あまり高くなく、「いいねぇー」とか言われ。
「最近どう?なんか変わったことあった?」
「うーん、ないなぁ。あぁ、週1でお仕事に誘って貰ったよ。1ヶ月だけど。」
「えっ仕事してるの?まぁ週1位か・・・それ位ならいいんじゃない。」
「週1なんて、探してもなかなかねぇよ。これから社会復帰すんのに
いいきっかけになるっしょ。これでカンを取り戻してさぁー」
「ダメっダメダメダメ。家がいいよ。安静にしなさい。」
ちっまた始まったよ、またダメダメ攻撃がっ。
そしてまた、診察に戻る。
「家にさ、血圧計ないの?」
「あーわかんない。あったようななかったような。わかんねぇ。」
「本当は、朝と晩計って、表に書いて出してほしいんだけど。」
「やだよ、めんどくせぇ。」
めんどくせぇで済ませる患者。やる気なしですが、
あなた、本当にまともに計って、ちゃんと書き込むと思いますか。
絶対にほぼ2/3どこか、全部が嘘っこ血圧書きますよ。
何故なら、中学生の頃に提出してた表は全て嘘っこでしたから。
と、思わず口をすべらそうとしました。
すると先生。
「えーいいじゃん、どうせ暇でしょ?家いるんだし。」
こいつ・・・・医者だけど、コロす。
お前だろ、私を家にいさせて、仕事できない体にしたのはー。
という気持ちはぐっと我慢して・・・
「あ、そうそう、インフルエンザの予防接種ってした方がいいの?」
「した方がいいよー。職員全部するんだよ。する?」
「ふーん。私、生まれてこの方予防接種したことないし、インフルエンザになったことねぇや。」
「それ、えばれないし。熱とか出るよ。」
「へぇー、まず風邪とかで熱も早々出ないもん。エッヘン」
「君の場合は、熱よりも、風邪を引いて血を吐く方が問題ですから。」
痛っ!!最後にすごいボディーブローを食らった。レッド、1200のダメージ。
ちっ、なんだよ、結局何も言い返せないまま、
次回インフルエンザの予防接種まで、ほぼ強引に入れられて終了。
ま、次回は12月中旬まで行かなくていいからうれすぃわ。