なんとなく映画見たくて行ってきてしまいました、Avengers。

簡単に言ってしまうと、ヒーローたち(アイアンマン、ハルク、マイティ・ソー、キャプテン・アメリカ、女スパイ、そして弓の名人)で結成した最強チーム「アベンジャーズ」が世界を滅亡の危機から救うというお話です。

一人ひとり強くても、強い敵に立ち向かうには、チームワークが重要ってメッセージも入っている様で、アメリカのヒーロー映画も変わってきたもんだと思いました。

いやー、それにしても、こういう映画は、やっぱり3Dですね。
以前は3D酔いしたんですが、最近は技術が改良されてきているのか、酔わなくなってきました。

平日にお台場なんぞで見たので、映画館、ほぼ貸切状態でした。
(空きすぎていてちょっと怖かったですけどね。)