【目指せフリートウッド️】締まったP10のチェックポイント正面・目線は飛んでい... この投稿をInstagramで見る 【目指せフリートウッド❗️】締まったP10のチェックポイント‼️ 正面 ・目線は飛んでいくボールへ❗️多くのアマチュアゴルファーは上達の過程でボールを打った後もボールがあった場所を見続けた方が良いと考えていることが多いのです。しかし、ずっと下を向きながらスイングすると首に負担がかかってしまうのでP9からクラブと腕の遠心力に引っ張られるように顔を上げてしまいましょう☝️ ・頭よりも骨盤が少し前にでる❗️Hip Tuckにより、左足から背骨にかけて伸展動作が入り、俗に言うジャンプの動作をスイングに入れつつスムーズな回旋動作を行うことができます☝️ ・右足はつま先で立たない❗️右足をめくる場合、つま先で立つようにすると指の付け根の関節に負担がかかってしまいます。なので、画像のように立ちたい場合は足の甲側で立ちましょう☝️ 後面 ・手は下、ヘッドは上❗️スイング、フェースが軌道に対してスクエアな状態を長く保つことができればボールは目標方向に飛びやすくなります。手が下、ヘッドが上という位置関係のP10で作ることができるとフェースの開閉動作を抑えられるので square to the arcがやりやすくなります☝️ ・背骨の角度は適度に保つ❗️よく背骨の角度を保とうと踏ん張りながらフィニッシュを取ろうとしているゴルファーがいますが、その方法は結構簡単です。P10で手の位置が低ければバランスと取るために背骨は勝手に前傾を保つようになります☝️ ・両膝の間のスペースは小さく❗️両膝の間が空いているP10は身体の回転が多い身体の動きを意味します。スライド・ジャンプ・ターンの割合を整え、より自然なフォローからフィニッシュの動きを目指すなら両膝の間のスペースは狭くしましょう☝️ taikiprogolfのホームページはこちら❗️ swingnatural.com ローポイントコントロールをサポートする動画もつくっていますので、ご興味があれば是非こちらも❗️ https://filmuy.com/BPG_LP ゴルフの上達で一番重要なのはショットをコントロールすること☝️ショットシェイピングアカデミーでショットコントロールをわかりやすく学びましょう❗️ https://swingnatural.com/shot-shaping-academy-book/ #taikiprogolf #lowpointcontrol #宮崎太輝プロ #golf #golflesson #ゴルフスイング #ゴルフ初心者 #ゴルフバカ #ゴルフ上手くなりたい #ゴルフ練習 #ゴルフレッスン #ローポイントコントロール #ゴルフ #ゴルフ女子 #ゴルフ部 #ゴルフ観戦 #スポーツ #オンラインレッスン #golf #golfswing #golfday #motorlearning #golfclub #golfstagram #golflove #stackandtilt #motorlearning #FuncphysioPhysicalTherapy Taiki Miyazaki(@taikiprogolf)がシェアした投稿 - 2020年Mar月12日pm6時56分PDT