【シャフトのタメだけじゃない️】効率良いインパクトを迎えるためのP6チェックポイント... この投稿をInstagramで見る 【シャフトのタメだけじゃない❗️】効率良いインパクトを迎えるためのP6チェックポイント‼️ 正面 ・手の位置が腰よりも低くなる❗️多くのプロは画像のようなP5を作ることが多いのですが、それはスイング半径を保ちながらスイングできているから。そしてどの様にしてスイング半径を保つのかというとスイング中両肘の距離を短く保つ様にスイングされているケースが多いです。両肘の距離を保つと肘が伸び、結果的に手の位置が骨盤よりも低くなります☝️ ・顔の向きを後ろ足方向に向けない❗️よく「顔を残す」ということを意識して、顔を右足方向に向けてスイングしているゴルファーが多くいます。しかし、ダウンスイングで顔が後ろ足方向に向いてしまったら、肩の回転だとかを阻害してしまいます。顔の向きをニュートラルにすることで、自然な身体の回転を実現させましょう☝️ ・体重を左足に乗せていく❗️多くのアマチュアがP4からP7にかけて勢いで右足に体重を乗せながらスイングしてしまうことがあります。ダウンスイング時の体重配分はヘッド軌道を色々と変えてしまうので、右足に体重が乗ってしまう人は左足に体重を乗せながらダウンスイングすることを意識しましょう☝️ 後面 ・右腕は外側に回転した状態を維持❗️より動きの無駄が少ないダウンスイングを達成する為には右腕の回外(腕が外側に回転すること)があります。よくタメを作る為に手首の角度云々と話をされるアマチュアが多いですが、実際タメを作る為には右腕の回外ができるとハンドル(手元)を前に出てくる様になります(正面画像参照)☝️ ・左手首の掌屈❗️グリップの形にもよるのですが、左手首の掌屈はスイング中のフェースの向きのコントロールする為には役立ちます。P4-P6くらいまで左手首が掌屈し、P6-P7位まで自然に手首の掌屈がニュートラルに戻されるとより自然なインパクトの形を実現できます☝️ ・膝はもう伸び始める❗️「膝の高さをキープしながらスイングした方が良い!」と考えているアマチュアゴルファーが多いのですが、それだと伸展もしくはジャンプといった人体で発揮できる最大のパワーソースを使わない、非常にもったいないスイングをすることになります。ボールは遠くに飛ばした方がプレーをする上でゲームを有利にできることが多いので、膝は自然と動かして伸展やジャンプを誘発させてあげましょう☝️ taikiprogolfのホームページはこちら❗️ swingnatural.com ローポイントコントロールの本をサポートする動画もつくっていますので、ご興味があれば是非こちらも❗️ https://filmuy.com/BPG_LP ゴルフの上達で一番重要なのはショットをコントロールすること☝️ショットシェイピングアカデミーでショットコントロールをわかりやすく学びましょう❗️ https://swingnatural.com/shot-shaping-academy-book/ taikiprogolfのホームページはこちら❗️ swingnatural.com ローポイントコントロールをサポートする動画もつくっていますので、ご興味があれば是非こちらも❗️ https://filmuy.com/BPG_LP ゴルフの上達で一番重要なのはショットをコントロールすること☝️ショットシェイピングアカデミーでショットコントロールをわかりやすく学びましょう❗️ https://swingnatural.com/shot-shaping-academy-book/ #taikiprogolf #lowpointcontrol #宮崎太輝プロ #golf #golflesson #ゴルフスイング #ゴルフ初心者 #ゴルフバカ #ゴルフ上手くなりたい #ゴルフ練習 #ゴルフレッスン #ローポイントコントロール #ゴルフ #ゴルフ女子 #ゴルフ部 #ゴルフ観戦 #スポーツ #オンラインレッスン #golf #golfswing #golfday #motorlearning #golfclub #golfstagram #golflove #stackandtilt #motorlearning #FuncphysioPhysicalTherapy Taiki Miyazaki(@taikiprogolf)がシェアした投稿 - 2020年Feb月29日am4時22分PST