【プロの様にタメを作る️】カッコイイP5のチェックポイント正面・手首の角度が最... この投稿をInstagramで見る 【プロの様にタメを作る❗️】カッコイイP5のチェックポイント‼️ 正面 ・手首の角度が最大になる❗️スイング中、多くのプロの手首が曲がる瞬間はP5になります。クラブを振り上げ、切り返した直後に手首が曲がりリリースされるとフェースを軌道に対しスクエアに保ちながらクラブを振り下ろせます☝️ ・ほんの少しのヒップスライドで背骨を傾ける❗️切り返しで回転を伴いながらヒップスライドを起こせると背骨が適度な角度で傾き、スイングをする上で効率の良い回転の為の軸が出来上がります☝️ ・切り返しの時点で左足に>80%足圧がかかる❗️前回の投稿(P4)の時にお話した、トップでの足圧配分が50:50もしくは左足に少しでも多く足圧がかかっていると切り返した時点で左足に80%ほど足圧がかかるので、多くのゴルファーが気になる足圧もしくは体重移動が効率的に行われます☝️ 後面 ・フェースがそこそこ見えるように❗️P5でフェース向きが少ししか見えない場合はオープン、見えすぎている場合はクローズドという状態になります。ボールをターゲットに運びやすくするためにはフェースの状態をスクエアにしたいので、フェースはそこそこ見えるようにしましょう☝️ ・シャフトはシャフトプレーンと平行に❗️よりオンプレーンに近い角度でクラブを振ることができたらクラブを設計通りに振りやすくなります。なのでシャフトはシャフトプレーンに対してたちすぎず、寝過ぎずを目指しましょう☝️ ・右肘は右胴より内側❗️ダウンスイングでよりラグ(俗に言うタメ)を適度に作り、かつ無駄な動きを削り、インパクトにかけてシャフトをシャフトプレーンになぞりながらフル降ろしやすくなります☝️ ・両膝が構えた時と同じくらい曲がる❗️多くのプロたちはP5時に両膝の角度が構えた時と同じくらいになります。その理由はダウンスイング中盤からフォローにかけてジャンプしてボールを遠くに飛ばしやすくする為です。よりジャンプでパワーを出す為に、しっかりスクワットしたいわけですね☝️ taikiprogolfのホームページはこちら❗️ swingnatural.com ローポイントコントロールの本をサポートする動画もつくっていますので、ご興味があれば是非こちらも❗️ https://filmuy.com/BPG_LP ゴルフの上達で一番重要なのはショットをコントロールすること☝️ショットシェイピングアカデミーでショットコントロールをわかりやすく学びましょう❗️ https://swingnatural.com/shot-shaping-academy-book/ #taikiprogolf #lowpointcontrol #宮崎太輝プロ #golf #golflesson #ゴルフスイング #ゴルフ初心者 #ゴルフバカ #ゴルフ上手くなりたい #ゴルフ練習 #ゴルフレッスン #ローポイントコントロール #ゴルフ #ゴルフ女子 #ゴルフ部 #ゴルフ観戦 #スポーツ #オンラインレッスン #golf #golfswing #golfday #motorlearning #golfclub #golfstagram #golflove #stackandtilt #motorlearning #FuncphysioPhysicalTherapy #ショットシェイピング #ショットシェイピングアカデミー Taiki Miyazaki(@taikiprogolf)がシェアした投稿 - 2020年Feb月25日pm7時30分PST