winnerにいつだってついてまわる問題にブックメーカー側から掛けられるベット制限というものがあります。
みなさんどうやって回避してるのでしょうか…?
自分の周りにはそもそもブックメーカーをしてる知り合い、友人がいないので意見交換もできず当初は中々困りました!
ネットで調べても
「出金回数をなるべく減らす」
「アービトラージの疑いをかけられないよう細かい金額でのベットをやめる」
ひどいものでは
「勝ちすぎない、程よく負けベットをする」
などという的を射ないモノばかり。。
そして辿り着いた結論。。
勝ち続けているwinnerは遅かれ早かれ制限を設けられ退場に追い込まれる。
です。
あ、僕が大好きなピナクルスポーツは違います笑
winnerを歓迎してくれている唯一のブックメーカーです!だから大好きです!これでライブが充実してくれたら言うことなしなんですが…笑
話が逸れましたが僕の場合でウイリアムヒルを例にすると、すでに3つのアカウントで過度のベット制限や停止に追い込まれています。
ただこれだけ停止になるとなんとなくわかってきたことがあります。
恐らく(あくまで自分の推測)ですがウイリアムヒルはベット制限をかける際、大きく分けて2つのことに注目して判断しています。
1.アカウントを開設してからのトータル勝率及び平均利益率
2.ユーザーの事前ベッティング割合とライブベッティング割合
です。
ここで、一定の数値を超えて勝つユーザーをベット制限に追い込み、実質退場させているものと思われます。
さらに推測ですが、ウイリアムヒルが1番退場させたいのは
ライブベッティングで高勝率を出すユーザーです。
しかもウイリアムヒルのエグいとこは、そのユーザーの得意なジャンル(種目やライブ、事前など)にだけベット制限をかけてきます。
しかし、ブログに前述した通り、ウイリアムヒルのトレーダーは頭が悪いのかやせ我慢なのか、アカウント開設後の1発目のベッティングはどんなに危険で無茶な金額(ウイリアムヒルは1ベット100万まで)でも通してくれます笑
そのぶんそれ以降、そのままライブベッティングで連続的中させるとすぐ停止に追い込まれますが…笑
事前ベッティングに関しては自分自身がピナクルをメインにしているため、ウイリアムヒルでその様な憂き目に遭うことも今のところはありません。
もちろんピナクルよりもウイリアムヒルが事前オッズが高い場合はそちらで買いますが、ライブで制限がかかったアカウントでも事前は通してくれるのでそちらのアカウントの方を再利用しています。
次回はアカウントに制限がかかりにくくするために自分がしている工夫なんかを書いていこうと思います。