7月に

ちびあんと2人で

ディズニーオンアイスに行ってきました照れキラキラ



行きたいなー

とは思っていたけど、なんかすっかり忘れていて、

ちびあんがチラシをもらってきて

「行きたい」

と言ったので、

「おぉ、そうだったね、行こう行こう」

と、チケット取りまして…

鼻歌気分でポチッとなー音譜とやったら…


まさかの、時間間違えて取っちゃって!!ゲロー

キャンセルできないし、

うわーえーん無駄になった!(いや、その日に行けばいいんだけど、その日幼稚園の登園日だったから…)

と落ち込んで、

でも、自分が欲しかった時間帯のチケットもちゃっかりそのまま申し込んで…(だってー売り切れたら嫌だもの)


ダメ元でお隣さんに

「あのー…チケット間違えて購入しちゃったんですけど… お子さん小さいし,膝上無料ですので、2枚で大丈夫なんですけど…

行きませんか?」

て、聞いてみたら、(すげーアピールしたよな、わたし笑い泣き)

「行きたいです!」

と!!


助かりましたー笑い泣き

ちゃんと普通にシステム利用料まで支払ってくれてえーんありがたかったです。。


てなわけで

いい時間で、行ってきましたニヤニヤ


その日、幼稚園の登園日で…

13時にちびあんを幼稚園に迎えに行き,

帰宅して着替えて、


バス→地下鉄→JR→日本ガイシホール

という流れでしたゲロー


当然ながら13時のお迎えから猛暑は始まっていて、もう…ほんっと暑かった!ゲロー


しかも、最初のバス、間に合わない!!

てなって、信号待ちしてるときに

信号が黄色で、あ、バス止まるから間に合うかも

と思ったら、

まさかの乗る予定のバスがブーン!てスピードアップして、黄色で渡っていったので、

間に合わんゲッソリもやもや

となり、とにかく乗りますよパーのアピールしながら走って追いかけましたダッシュ

暑いんだって、まじアセアセ


そしたら、ちょうど

車椅子の方がいて、その乗車で少し時間かかってたから間に合いましたニヤニヤ

ありがとう、車椅子のおじさん笑い泣き


そして

ちびあんは、車椅子のおじさんの乗せ下ろしをする運転手さんのことを、かっこいいよだれ

と言って、

降車のときに、

「運転手さん、かっこいい」

と言って降りました。

こんなこと、言えるようになったのかと

ちょっとびっくり。ニコニコ

でも、言う時、なぜかめちゃくちゃ照れていて、すごい小声で、すごい至近距離で言ってて

ちょっと笑えました笑い


ちびあんとのバスも電車も

だいぶ慣れたけど、今回はちょっと時間がギリギリな感じだったので焦りもあってドキドキしましたが、予定より早く着くことができました。


バスの運転手さんが爆走してくれたおかげです←


笠寺に着いてから、ガイシホールまでのあの道のり…暑かったーネガティブ


そしてグッズ売り場の誘惑…


買ってもよかったんですが、

シャボン玉4800円ポーン

かき氷3800円ポーン

なんかもうよくわからん価格設定で、、、

猛暑で頭ガーンガーンスターってなってたので←


「明日、父ちゃんが休みだから、

父ちゃんにディズニーストア連れてってもらって、好きなの買ってもらいな」

とちびあんに言ったら納得してくれました笑い泣きすまん


今回

席はS席。9列目でした。

通路側だったので、隣も気にすることなく観れてストレスなくてよかったですおねがい




ドナルド可愛かったし





ミッキーも可愛かった。



そして、、、



ダッキーバニーのでかさ!笑

ちびあん大爆笑でした。


わたしはトイストーリーの中で

ダッキーバニーが好きなので、もうこの可愛さにメロメロでした。





たくさんキャラクターが出てきて

さすが100周年でしたおねがい


すごい楽しかったです。

ちびあんもまた行きたいラブ

と。


夏休み、始まりましたね←いまさら


今年は

預かり保育をしっかり利用して

仕事しています←パートだけど


ちびあんが

預かり保育を,嫌がらずに行ってくれることに本当に感謝です唇

2年前の入園当初とかと比べたらもうほんと、全然ありがたいお願い

来年からどうなるか…



かなり暑い今年の夏。

頑張って乗り越えたい。。





これ買って

よく使ってますニコニコ





この保冷剤も買いました。



わたしはこちらの2点セットで購入しました。

職場で、2つアイスリング持って行って

1個がぬるくなったら、このポーチ➕保冷剤に入れて、もう一個の方を使って

またぬるくなったら、ポーチからさっきのを取り出して冷たくなった方を使う…

というローテーションで使用してます爆笑

便利。








前回の続きです。




わたしの好きな佐々木マキさんのお話です。

もう、とにかく踏んだり蹴ったりで、へろへろになっちゃうおじさんが可哀想すぎます…


でも最後には素敵なことが。

丁寧にお礼をするおじさんがかわいらしいです。


佐々木マキワールド全開笑





またまた佐々木マキさんの本。


ほんと、、、なんの意味があるのか爆笑

ていうお話だけど、

この食いしん坊の妖怪のお腹のジップが開いたときに、ちびあん爆笑でした。


発想が楽しいです。





幼稚園で、お泊まり保育が夏休みにあり、

ちびあんはお泊まり保育が不安なようなので、

こちらを読んでみました。


お泊まり保育ではお風呂に入ったり

花火をしたり

怖い話をしたり…


ちびあんはこの本を読んで、

お泊まり保育がとても楽しみになったようです。

よかったよかった。




バルボンさんシリーズニコニコ

ちびあんには少し幼いですが、

絵が可愛いし、

バルボンさんがかわいいし、

お話も単純で、読みやすいです。


バルボンさんに家族が増えて行くのも、いい感じ照れ





こちらは結構有名というか、おすすめの絵本とかによく出てきますよね。

わたしは読んだことがなかったのですが

ちびあんは幼稚園で読んだらしく…

でも見た目が怖いから、あんまり読みたくない、と。。


この三人組は泥棒で物を盗む悪い人たちなのだけど、ある日ひとりの女の子と出会います。

そしてそこからこの三人組が変わって行きます。


最後はとても素敵な三人組になりました。


表紙で損してるような絵本だなー…と思いました笑





寝る時には、自分のルーティンがあるくまくん。

ちょっと神経質な感じです爆笑

そこへねずみくんがお泊まりにきます。


静かに寝たいくまくんをよそに、隣でドタバタと音を立てて寝る準備をするねずみくん。

くまくんはイライラして怒ります。


反省したねずみくんが静かに寝た後、

くまくんのおうちに謎の物音が…

それに怖がるくまくんは、ねずみくんを起こして、かなりビクビク。。。


怖がるくまくんの素直じゃない感じ。笑


結局、2人は仲良しな結末です。


なんだか、ねずみくんのことは憎めないです。







くまくんのお誕生日をお祝いに来たねずみくん。

だけどくまくんは誕生日が嫌いだと言って、

おうちの掃除に大忙し。


それでもめげずに何度もお誕生日をお祝いしようとあの手この手でやってくるねずみくん。


ねずみくんのプレゼントは

わたしには想像してなかったもので、

それもまたよかった!おねがい


ねずみくん、健気でかわいいです。





カエルくんは、自分がカエルであることが気に入らないようです。


ヌルヌルしてるし

濡れてるし

虫ばかり食べるし…

もっとかわいいふさふさした動物になりたいとお父さんに言います。


お父さんは、カエルくんが、

カエルを辞めたい理由もちゃんときいてあげて、

それでも、カエルを辞めれない理由を冷静に言います。

でもなかなか納得できないカエルの息子くん。


最後は、ちゃんと納得できる理由がすんなりと見つかって、やっぱりカエルでよかったと思い,

カエルとして生きて行くことにします。


芸人のラーメンズの小林賢太郎さんが和訳なのですが、やはり和訳が上手。

完全にこのカエルの喋り方が合ってる気がする!


ちびあんもハマりました。





つづきます。





つづきです。





前回紹介したモグラのモリスさんの作者と同じです。

アランはこわーいワニの一族。

ジャングルのみんなは、アランをこわがるけど、それはアランのどりょくのたまもの。うろこをみがき、つめをとがらせ、歯を、いっぽんにつきさいてい10分かけてみがいてジャングルにでかけます。でもね、アランの歯は…


ちびあんは、このアランの秘密を明かした時の喋り方に完全にツボって、大爆笑でした爆笑




わたしの好きな五味太郎の本。


シュールすぎる絵です。


なにかを忘れているガイコツさん。

思い出すために街を歩き回ります。


文章も、冗談を淡々と言う感じで、面白いです。

「それもそうだな」

て、しばらくガイコツさんの口癖を真似していました。






同じく五味太郎の本です。


これは、最初からコンドルがこちら側に話しかけてくるので、

ちびあんはもうそこで、

なになに?

て本の世界に入り込んで

コンドルに言われた通りに、お肉を隠した場所を見ていました。

謎解き要素のある本です。


ごちゃごちゃしていなくて

シンプルに謎が解けます。


お気に入りです。





これは、ちびあんが、絵が面白いということで選んだ本です。


アフリカの民話なので

お腹いっぱい食べられない国の人が読んだらまた違うのかもしれません。


でも、心臓と髭をターゲットにするっていうのがもう斬新。

そして絵が面白い。






ちびあんが、

「しんぞうとひげを描いた人と同じ人が描いたやつだ」

と言って選んだ本です。

…が、残念ながら同じ人ではありませんでした。



日照りが続き、水がなくなり

動物たちが水を取りに行くお話です。


大きいものはどうしても小さいものを見下す雰囲気がありますが、

最終的には小さい動物の知恵が解決します。

みんなで助け合うことを教えてくれる本です。


絵が鮮やかで、絵だけでも見ていて色々と会話ができるかんじです。






綺麗な本。

キラキラが好きなちびあんに見せると気に入ってくれました。


綺麗なうろこをもったにじうお。

だけどそのうろこを欲しがる周りの魚たちに

にじうおは、ウロコをあげませんでした。


友達ができないにじうお。

どうしたらいいかヒトデに相談したら

そのウロコをみんなにあげなさいと言われます。


そしてみんなに1つずつウロコをあげたら

みんなが友達になってくれた

という本です。


これは賛否ありそう。


なんとなく読んだ時は

せっかく持って生まれた才能を

独り占めしていたのでは、誰にも理解されず

仲良くもなれない

だから自分の才能を知ってもらうためにも

出し惜しみせずに、みんなにあげたらいい

と思いました。

でも、それをちびあんに説明していたら


なんだかどうだろうか。。。

と思ってしまって。


才能をくれくれ

言ってくる周りの人たち。

それをあげないでいたら、友達にもなってくれなかった。

だけど、あげたら友達になってくれた…


うーーーーーーん。。。

どうよ?


て。


ぜひ、みんなに読んでみてもらいたいです。

そして、どうよ?

て言いたい笑



なんかモヤモヤが残りましたが、

また書きます。