何時もと反対側のガラス戸を開けて外の様子を・・・はははは 戸が開く音を聞いて「ギャー」が登場した 降りてくるようだ

 

 

自分の縄張りなのだから余裕のよっちゃんだ

 

 

何も言わないのだが 何時もの上り口に行っている それが当たり前だと思ってるのだろうな おいおい猫背になってるぞ

 

玄室は少し小さい 6世紀後半に築造されたのだろう 海運で活躍したものと思われる

 

 

大きく欠けた側壁がある ドリル痕があり近年になって石材が抜かれている

 

歯科医院からの帰り道 川に沿って 躑躅が植えられている 早いものでもう蕾が膨らんでいる

 

 

既に開花しているものもあるのだが あまり綺麗ではないのが残念だ