てぃーえむてぃーのブログ -30ページ目

はろうぃん

ちょっと気分は早いですが、ハロウィンの話題です。


T 「オルタ~ 月末は ハロウィンパーティー やろうか (*゜▽゜ノノ゛☆」

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オ 「はろうぃん ってなんだ?( ・(ェ)・)」


Wikiより引用*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊魔女 が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。601年にローマ教皇 グレゴリウス1世 が宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として、「ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに、木の真上にはキリストの神様がいてそのために木を信仰し続けなさい。と広めなさい」と言ったのがいまのハロウィンになったきっかけでもある[要出典 ]

家族の墓地 にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。日本のお盆 の迎え火・送り火にも似ているかもしれない。ただ、これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。

これに因み、31日の夜、カボチャ (本来はカブ )をくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン 」を作り、魔女やお化けに仮装した子供達が「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。家庭では、カボチャの菓子を作り、子供たちは貰ったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりする。

引用ここまで*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

オ 「ZzzZzzzzZ(゜ρ゜)」


T 「寝るなw」


オ 「主よ、もっとわかりやすく説明してくれ」


T 「お菓子がもらえる日だよ(;´▽`A``」


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オ 「なんと! すばらしい日ではないかっ!(ノ´▽`)ノ 」


T 「仮装して、Trick or Treat と唱えるとお菓子がもらえるんだ(*⌒∇⌒*)」


オ 「よし! お菓子GET作戦を練らねばっ(キリッ)」


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なにやらしでかそうとしているようです。食べ物のことになると気合入るんだもんなぁ


勘違いしてくれなければいいのですが・・・(-。-;)

クセになる

さて、里から帰宅したオルタさんですが、なにか物足りなさそうです。


オ 「この家は殺風景だ ヽ( )`ε´( )ノ」


T 「は、はぁ ( ̄_ ̄ i)」
 

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オ 「里とやらにはあんな立派な椅子があったぞ (。・ε・。)」


↓こんな感じで遊んでましたからねぇ・・・


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T 「あぁ、それならピッタリな椅子があるよ」


オ 「まことか!」


T 「ちょっと大きくて、出してなかったけど・・・」


オ 「こ、これは!」

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オ 「うれしいぞ 主よ ( ´艸`)  ククク・・・」


なんとか機嫌をとれたようで・・・大股開きなのは黙っておこう

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どうせすぐに飽きちゃうんだろうな・・・(;´▽`A``

東方を探る・・・

折角注文した 霊夢と魔理沙


東方よくわからないので、キャラの感じをつかむためにアレコレ買ってきました♪


なんか最新らしい小説。。。封はあけてません

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小説よりも入りやすい漫画~

同人誌もあったのですが、あれこれ悩んで商業誌にしました。

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でもってこれが、設定資料みたいなものです。


世界観みたいなのは感じられますが、これだけではさっぱりですね (;´▽`A``


小説と漫画を熟読しておきます。


やっぱ本家のシューティングやっとかないと駄目かな・・・

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こんなのも買ってきましたあせる

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