気が早い
「主よ、いつまでそうしておるのだ? なさけないのう\(*`∧´)/」
T 「雨の中がんばったんだぜ あんな番号でも少しの希望を抱いて並び続けましたよ・(ノД`)・°・」
こんな並んでたし・・・
駐車場から、丸太町通に沿ってこんどは駅方面に伸びて、小道まで続いてましたよ・・・
太田工場長 お疲れ様です
抽選後の里駐車場
こんな感じで、もうね 動けなかったですよ本当。。。
オ 「まぁ落ち込むな、これでも食え!」
T 「口は悪いけど、気にしてくれてるのかな・・・」
オ 「はろうぃん の準備を進めなくては(*´Д`)=з」
オ 「ほれ、これをっ!」
オ 「こいつにお菓子を一杯いれるのだっ!」
T 「はいはい ( ̄ー ̄;」
そんなこんなをやりとりしている後ろのほうで、なにやらひそひそ声が・・・
シャル 「なにあれ~はしたないですこと・・・」
リーゼ 「ゲホッ・・・ 本当そうね。 グフッ・・・」
なにやら騒がしくなりそうです。











