オルタと遊んでみた
みなさまメリークリスマス♪
いかがお過ごし?
Tはオルタとキャッキャウフフしておりました~
オルタ 「主~ 腹減ったぁ・・・ 何かおくれ♪」
T 「そうだなぁ・・・ 朝食の残りだけど、これなんかどう?」
オルタ 「そうそう、この滑らかな舌触りがたまらなくパンにマッチ・・・」
オルタ 「って! こんなのくえるかぁ!ヽ(`Д´)ノ」
T 「あ~あ・・・ 仕方ないなあ(`ε´) これでどう?」
オルタ 「そうそう、こいつと混ぜるとシャリシャリした食感と程よい甘さがパンにマッチ・・・」
オルタ 「って! こんなのくえるかぁ!ヽ(`Д´)ノ」
ゲシッ!ゲシッ!
T 「シュガーバター相性抜群なのになぁ・・・ じゃあ、これ・・・」
オルタ 「もうだまされるかぁ~!ヾ(▼ヘ▼;)」
オルタ 「どうやら少し痛い目を見ないと分からんようだなぁ・・・あぁぁん?」
T 「いや・・・真面目にジャムなんですが・・・」
オルタ 「ほれほれ、とっとと持ってこないか(  ̄っ ̄) 本気で怒っちゃうぞ」
T 「相変わらずの大股開きはやめなさいって・・・(;´▽`A`` ちょっとまってね」
T 「はい。 これならどうよ?」
オルタ 「おぉ~! こういうのを待っていたのだ(=⌒▽⌒=)」
T 「マンゴー味のヨーグルトね」
もっきゅ♪もっきゅ♪ おいちぃ
T 「あぁごめん それ賞味期限切れてた」
チャンチャン♪









