大井川鐵道の旅の続き、寸又峡温泉での朝です。
旅の一番のお楽しみ、夢の吊り橋に行きました😊
紅葉の時期は、混み合うために昼間は2時間待ち、しかも一方通行で、渡りきった先は304段の急階段もあるとのことで、そうなると母とは一緒に行けないな…と思って、日の出とともに1人で下見に行くことに。
車止めのゲートの横を入ると、寸又峡プロムナードコースのスタートです。

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自由に使える木の杖が置いてありました。

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少し歩くとはるか下に吊り橋が見えてきて、テンション急上昇!

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小走りで進むと、こんな看板が出ています。

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更に進むと、吊り橋に降りていく階段

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降りていくと…

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スマホ落とす人が多いらしいんです😭
そしていよいよ吊り橋‼️
多分一番乗り!

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足がすくみます

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途中で振り返って見ると、自分の足跡がついてました。

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渡り切っても誰もいないので往復できました🙌
つづく