素の自分、ありのままの自分を全て受け止めて「称える」事の大切さを
事あるごとに実感しています。これが出来る様になった分だけ自分軸がしっかりしてきてて、何事に対してもブレなくなって来ているというか。
俺の中では、これが成長と思ってます。
肝心なのは、自分の心の中心に常に『誠』が無かったらダメ(論外)だと思うんですが、『誠』さえハズさなければ全て何をやってもOKだと思ってます。
誠をハズしていない(自信のある)時は、人目など一切気にせず堂々と晴れ晴れとした気持ちで生きれます。
他人から何処をどう突かれようが、自分の中に「やましさ」が全く無いから。
逆に人目が気になる様な時は、おおかた『誠』があやふやになってます。
自分の心を観察し、方向を定める時の基準というか、確認作業の時によく使うんですが、「これは自分の為でもあり相手の為でもある」と思えているのかどうか。という、これって結構大切かな。と思ってます。
どんな事にでもあてはめられるかな、と思います![]()