最近は、眼鏡をかけた子供を多く見るようになった気がします。

 

眼鏡をかけるところまでは行かずとも、視力の弱い子が増えたような。。

 

これも、めまい や 花粉症などと同じ原理ではないかと思っています。

 

本音では、「出来れば勉強などしたくない(ありのままの)想い」に反して

無意識レベルでの無理と我慢で勉強し続ける結果、

 

本来は使いたくない事に眼を酷使するので負担が掛かるのではないかと。

 

ウチには3人の子供が居ますが、幼い頃から勉強はしたくなければ

しなくても良い。むしろ、どうしてもやりたくなかったら絶対にしてはダメ。

 

と言い続けてきましたので、3人共視力は良いです。

 

中でも面白いのは、長男はゲームが大好きで、勉強そっちのけでやり続け

今高校生になりますが、やはり眼は悪くありません(笑)

 

次女も、休日は携帯やパソコンで動画を見続ける事がほとんどですが

やはり眼が悪くならない。

 

たまたまと言えば、そう言えるのかも知れませんが、これなども何か参考に

なるのではないかという思いがあります。

 

まれには勉強し続けても眼の悪くならない人も当然居るかとは思いますが

これは、その本人が本音から勉強に対して興味を持ち、色々知りたがっている状態で、無理や我慢が無いからではないか。という考察です。

 

いずれにせよ、霊体不一致(ありのままに反する状態)が、身体に不都合を産み出す仕組みがある様に思えてなりません。

 

だからいつも思うんです。自由に生きよう!って照れ