9月の前半、
印象的な出来事は、
TM講師陣+卒業生での別荘旅行☆
翌朝から仕事の社会人の卒業生達、
翌朝から海外旅行の卒業生など、
皆、かなりタイトなスケジュールの中参加してくれました。
滅多に顔を合わせることのない卒業年度の異なる卒業生同士が、
一緒になっていろいろな活動•遊びや食事、寝泊まりを共にできたことは、
本当に貴重な時間だったと思います。
また、幹事の講師達が、
忙しい中、本当に行き届いた計画を立ててくれて、
常に動き、気をきかせてくれました。
おかげで、とても充実した2日間でした。
TMゼミの集まりであることは間違いありませんが、
私はただ参加者として参加しただけで、
本当に皆のおかげで楽しませてもらいました。
息子のことも皆が可愛がってくれて、
親としては非常にありがたいことです。
講師陣•卒業生たちに感謝するとともに、TMゼミという塾を創ってよかったなと心から感じられるイベントでした。
また、13日は主任講師のバースデーでした。
主任講師はたくさんのメッセージや様々なカタチのプレゼントを講師陣や卒業生からもらっていました。
来春には10年目を迎えるTMゼミ、
私と主任講師で始めた学習塾は、
今や私たち(だけ)のものではなく、
塾生や講師陣、卒業生たちそれぞれのものとなり、
それぞれにとってのTMゼミがあるのだと思います。
簡単なことではありませんが、
TMゼミが、それぞれにとって、愛情や帰属意識や誇りといったニュアンスを込めた「僕の(俺の)塾」「私の塾」「うちの塾」となり、
通って良かったな、通わせて良かったなと思ってもらえる学習塾となるために、
10年目に向けて、個人としても組織としてもますます成長•発展していこう、
そういった気持ちが強まった9月前半でした。
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