TM講師陣にメールで聞いてみました。
あなたにとっての
『NO 〇〇, NO FIFE』
〇〇に当てはまる言葉を教えてくださいと。
そして返信がくる前に、
僕なりに一人一人について考えてみました。
いつも顔を合わしてる講師陣だから
塾長の僕は皆の答えを予測できるハズ
男性のINA講師、KONDO講師、U-介講師については、
それぞれマトモなものからネタまで
いくつかそれぞれに独特なのが思いつきました
さて女性陣、
主任講師はさておき、
Noyurin講師、H・Sayaka講師、U・Sayaka講師について、
いくつかは思い浮かぶけど、
なんかありきたりで、
それぞれに「コレ!!」っていうのが思いつかない
イツモハナシシテルノニ…
自分が講師陣たちのことを全然理解していないことに、
少なからずショックを受けていました
イセイダカラナノカ…?
「いったいどんな返信がくるのだろう
」
と、女性陣からの返信をみると…
結構オーソドックス
で、直接話をしてみると、
それぞれの講師たちも
自分のことながら「何にしよう
」と、
「コレ!!」っていうの(独特なの)が思いつかなかったようです。
ってことは…
僕が認識不足なのではなく、
むしろ僕はちゃんと講師陣のことを認識できていた![]()
ってことです
…よね
結論として、
TMの女性講師陣はバランスのいい人が多いってことでしょうか。
何か一つにやたらと長期間に渡ってハマったり、
何かを集めたり、
暇さえあればそればっかりしてたり、
そんなふうに偏ってないってことですね。
まぁ一般的にも(もちろん一概には言えませんが)、
『〇〇バカ』といった表現に当てはまる人には、
男性が多いような気がします。
つまり、
女性の方が『バランスのとれた人』が多くて、
『(やたらとこだわりのある)変わってる人』は男性に多い気がします。
あるいは、
男性の方が『変わってること』を前面に出すことに
抵抗がないということだったり、
女性の方が興味の幅が広かったり、
『皆が良いというものが良い』という傾向が強かったりするのかもしれません。
(「流行」は基本的に女性からですしね
)