先週の木曜日、
コエンマの『お食い初め』でした。
お食い初めとは一般的に、
お赤飯や鯛の尾頭付きの焼き魚などを用意し、
子どもが一生食べ物に困らないよう願う儀式。
尾頭付きの鯛やお赤飯よりも、
長岡京に来た当初から、
ずーっと僕たちがお世話になってきた
K下精肉店のステーキ肉で
お祝いすることにしました。
その方が僕たちにとって思い入れがあり、
本当にコエンマが食べ物に困らずに
過ごせるように思えたからです。
当日、あいにく僕は仕事で行けませんでしたが、
主任講師がコエンマ連れて、K下精肉店へ。
K下御夫妻は、コエンマの誕生を、
ご自身の孫の誕生のように喜んでくださったそうです。
そして、お祝いとして、
僕たちが自分ではとても手が出ないような、
素晴らしいお肉をいただきました。
結果として、
またもやK下様のおかげで、
本当に豪華なお食い初めになりました。
K下様、いつもお世話になりっぱなしで、
