最近、日中の長岡京市では、
長岡京市議選の選挙カーが、
この狭い市の中を、
これでもかこれでもかと言わんばかりに、
走り回っています
この狭い市の中では、
選挙カー同士がすれ違わないはずもなく、
すれ違うたびにあの大音量で
互いの健闘を祈り合う様子は、
少々市民を無視してる感を否めません
何より品性が…
すれ違いざまの挨拶はせめて、
マイク無しでやって欲しいものです。
さて、そんな中、
『ウグイス嬢』ならぬ『カラス』の仕事をした講師がいて、
その講師人達の会話。
「俺今日昼間○○先生のカラスやってきた」
「○○先生って、もしかしてさぁ~」
「そうそう、前は△△で□□してた人やからお前も知ってるやろ」
「うん、でもあの人(ポスターに)『無職』って書いてたで」
「はっ?『無所属』やろ
」
…『無職』って何のアピールやねん!
頼むから議員やらしてください!
仕事ないんです!的な…
ところで、
『ウグイス嬢』の男性版を
『カラス』と呼ぶことを
初めて知りました
悪口に聞こえなくもないですが…
うまいネーミングですね。
でも、『ウグイス嬢』に対して、
『カラス』だけ呼び捨ては可哀想です
なんかあるはず…
カラス団長とか、
カラス組長とか、
カラス族長とか、
カラス男爵とか、
カラス伯爵とか、
カラス大佐とか、
カラス船長とか、
カラス社長とか、
カラス先生とか、
カラス大臣とか、
カラス知事とか、
カラス市長とか、
カラス議員とか、
カラス…
カラス君で。