GWで、東京から帰省してきた学生時代の友人Tと京都で食事。


30前の男2人でどこ行こうか?


友人T曰く、


「コジャレた店は勘弁してくれ」


御もっとも( ´艸`)


ムーディーな間接照明とか、おいしいスイーツチョコレートケーキとかは切ない…(;´∀`)



で、『コジャレた』ところではなく、『粋』なところへグッド!


鴨川の川床アップ『多から』で鴨すきコースラブラブ!ナンカゼイタク音譜
20代起業家・塾長日記~さらなる革命編~
左に写ってるのが、

この『京都ならでは』のロケーションにご満悦の友人T得意げ



日が暮れる夜の街とまた昼とは違った雰囲気に合格
20代起業家・塾長日記~さらなる革命編~


京都住民ならばお馴染みの四条大橋からの川床の風景。
20代起業家・塾長日記~さらなる革命編~

さて、存分に京都のロケーションと料理を味わったこの川床について。

『納涼床』というそうですが…『納涼』にはまだ早い気がしますね。

5月から開かれ、9月頃まで楽しめるハズです。

昼間も川床を楽しめるのは、5月と9月だけだと思いますので今のうちに。

夜は真夏の間もずっと楽しめます。


ちなみに、よく言われることですが、

鴨川では川床を『かわゆか』と呼び、

貴船・高雄では『かわどこ』と呼びますひらめき電球