今日は家庭教師時代の教え子が、就職が決まってクラッカー祝日

兵庫県から遊びに(報告に)来てくれましたアップ

授業が早めに終わる予定だったのですが、

結構遅くなり、待たせてしまいました(;´∀`)ゴメンネTOMOchan

就職祝いを兼ねて、久々に食事をしながら話をしました割り箸ビールニコニコ

TOMOchanは大人っぽくなり、

でも話していると当時と変わらず、

でもやっぱり、話してることが大人になってました得意げ

それもそのはず、

TOMOchanは、TOMOchanを教えてた頃の僕の年齢になってましたあせる

教え子たちが社会に出て行く。

随分先の話だと思ってました。

もちろん嬉しい気もするし、

どこか寂しい気もする。

自分が学生じゃなくなるときよりも、

感慨深いかもしれない。

『オレも年とったもんだなぁ~にひひ

なんて、

思いたくなくても、突きつけられる。

ただ、それがそんなに悪くない。

教え子たちが社会に出て行くこと、

いろいろと報告しに来てくれること、

同じ立場に立って、一緒に社会を築いていけること、

どれも全て、

年をとったからこそできること。

簡単に追い抜かされないように、

また靴紐を結びなおす走る人

年を重ねるのも悪くない。

そう思える時がある。

そういう年なら、重ねていきたい。

そのために、一年一年を、一日一日を、一瞬一瞬を、生きてる。