自転車を買いました(^▽^)

白のちょっとお洒落感のある、とは言えただの『ママチャリ』。

気に入ってますニコニコ

さて、急に涼しく…ってか、寒くなりました雪

もう少し穏やかに季節が移り変わってくれないと、体調管理とか服選びとか困りますね(;´∀`)

ところで昨日、牛肉問題以来、数年ぶりに吉野家に行きました。

アメリカ産の牛肉が…という理由ではなく、

ただ学生じゃなくなってからは行く機会がなかっただけなんですが、

久々に行ったのに、

『ただ今の時間は牛丼はやってません』といった内容の張り紙がありました (゚д゚lll)ヨシノヤナノニ…

仕方ないので『牛焼肉丼』を注文しました。

なぜ、『牛焼肉丼』は出せて、『牛丼』を出せないのかは謎でしたが…(・ε・;)

深夜の3時半頃なのに、店員さんの接客が素晴らしかったことが印象的でした合格

決して『元気がいいビックリマーク』というわけではないのですが、

動きがキビキビしていて、言葉遣い、声のトーン、ちょっとした一言が心地良いひらめき電球

吉野家や同形態のチェーン店でそんなことを感じたのは初めてで、

牛丼を食べられなかったにもかかわらず、

『また来たい!!』と思えるような接客でした。

人(客)に『また来たい』と思わせることはとても難しいことです。

ただ機械的にきっちりとしているだけではそこまでの好感は得られません。

また、丁寧過ぎる接客も接客されている側が落ち着きません。

人が『また来たい』と思うときは、『心地良い何か』を感じるときです。

(旅行先など滅多に行けない場所での『また来たい』は、

単に『非日常』に対して感じる場合もあるかもしれませんが)

『心地良い何か』を与えられる接客ができる人材は貴重だと思います。

営業や接客はやはり、『ヒト』です。

どんなに素晴らしいマニュアルがあっても、

その人の雰囲気、しぐさなど、全体から伝わってくるものに勝るものはない。

そんなことを久々の吉野家で感じたのでしたニコニコ