今日は授業前に、

久々に大学時代の友人が遊びに来てくれましたニコニコ


東京から夫婦での帰省です。


ただ、今回はお父様が手術のためにご入院されるということで、

いろいろと大変そうです。


話を聞くと、

7月の人間ドックで大腸にⅣ期の悪性新生物(腫瘍)が見つかったということで、

聞いてるこちらもショックでした。


お父様は56歳という若さです。


現在もぴんぴんしていて、顔のつやも良いそうです。


その若さ、体力が、一方で進行を速めていると言う事実否めませんが、

今は、その若さと体力が手術の成功に繋がることを祈るばかりです。


正直、かける言葉は見つかりませんでしたが、

本人が(少なくとも表向きは)いつも通りだったので、

少し安心しました。


何とも言えない感情ですね。


ただ、お父様のご回復を心から願うとともに、

自分の両親の健康を思わずにはいられませんでした。