今朝、我が家のベランダで百合の花が咲き誇っていましたチューリップピンク


父が育てて、咲く一歩手前で持ってきてくれたものですニコニコ


圧倒的な美しさです合格


百合

小学生か、中学生の頃、父に教わった言葉を思い出しました。


『立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花』


美人の形容表現です。


花の色といい、形といい、大きさといい、全体のシルエットといい、


確かに誰もが振り返る美しさです。



ちなみに、『百合』は僕の好きなシルバーアクセサリーでもよくモチーフとなっています。


またヨーロッパでは、王朝(ブルボン王朝など)の紋章としてもちいられています。


『百合』は、古今東西変わることのないの魅力を持っているようです。