29日、授業を終えて、深夜0時から作業開始。

荷物をまとめては

3階から階段で荷物を持って駆け下り、

車に載せていきます。


荷物が小さくても階段を往復しなければならないところが、世の中の厳しいところショック!



ロコバス仕様のうちの車、

軽自動車のわりにバンなので、意外と積めます車DASH!


1回詰め終わるまでに、階段を何十往復したことか(´Д`υ)あせる


で、積んだ荷物を新居まで5分ほどで運んで、


その荷物の山を2階まで上げる・・・(;´Д`)…


いったい何往復するのさ ι(´Д`υ)あせる


それを朝の10時頃までに4往復…


動き回っているので、眠くはありませんでした目

ただ、汗が止まることはなく、

コンビニに寄るのも気がひけるほどボロボロで、

夜が明けてからは人目のほうが気になりましたNG


でもナンダカンダで、

助っ人が来てからしか運べない大物以外は全て運びきりましたチョキ


既に足がうまく動かない状態になってました(;´∀`)・・・ヨソウイジョウニ苛酷…



で、10時半頃。

10時間以上の肉体労働で、体力は限界に近づいてましたが、

11時半に新しい洗濯機が新居のほうに到着する予定だったので、

その時に古い洗濯機を引き取ってもらうため、

もとの部屋のベランダにある洗濯機を運び出す準備に取り掛かりました。

ちょうど11時に卒業生のT君が助っ人に来てくれることになってたので、洗濯機を一緒に運んでもらう予定でしたグッド!


11時になってもT君は現れないので、とりあえず一人で作業を始めました。


まず水道の蛇口をひねろうとしましたが、右にも左にも動きません…

…アレはてなマーク


次は本気でまわしてみました(#`ε´#)


…マワラン…


で、僕は自分の握力を過信し、

至ってはならない結論に叫び


――洗濯機につなぐ水道の蛇口はもともとこういう(栓を固定した)つくりなのか――


で、恐々ではありますが、ホースのジョイントをはずしてみました…


1、


2、


3!!!!!


じょっば~!!!!! ヽ(`д´;)/


3階のベランダから通りに向かって大噴水あせる


ヤバイヤバイヤバイバヤイヤバ~~~イ!!(>ω<ノ)ノ


慌てて手で押さえたら、


…って、手で押さえられるレベルじゃありません。


なんせ、蛇口の栓がまわらないほど全開してたってことなんでガーン


それでも何とかしないと下の道路を誰かが通ったら間違いなくずぶ濡れに汗


それだけは避けねば!!


だから全力で手で押さえましたパー


全ての水が少なくとも手前に来るように…



僕は文字通り頭から下着までずぶ濡れ


風呂でもこんなにキツイシャワーは浴びません。


外したホースを戻そうとしても、目の前の水圧で視界ZEROショック!


完全にパニック台風



心の中で


『誰かぁ~~~~~~~~!!!!!

ってか、Tく~~~~~~ん!!!!!』


水圧と、そして

「このまま誰も来なかったらどうなるんだろう」という不安

戦いながら

叫んでました波



果たして、Tくんは現れるのか???   《続く!!》