昨日は1日情報処理能力が低下していて、いろいろ変な感じでした(;・∀・)

目や耳から入ってくる情報がいつもなら頭の中ですっきりと整理されていくのですが、昨日は全部散乱していく感じでした爆弾

どんなに体調が悪くても、寝不足でも、あまりそういう事態には陥らないのでちょっと焦りました(・ω・ )ナンダコノカンジ??

で、今日は少し長めの睡眠をとってみましたぐぅぐぅ

睡眠不足のせいだったのかどうかはわかりませんが、今日は大丈夫ですチョキ

ところで、話は変わりますが、新たな挑戦をすることにしました!!

ほとんど手をつけてなかった『化学』を独学でマスターしますビックリマーク

長音記号2文系で生きてきた僕ですが、理系の主任講師、稲垣講師という強い味方がいるので大丈夫パンチ!

きっかけは、理系科目の需要が増えたこともありますが、何より僕の中にある大きな疑問を打破するためです。


『なぜ理系と文系にわけられるのかはてなマーク



こんなにあいまいな基準はない。

が、学生時代からはっきりとこの2つの『系』に分けられてしまう。

それによって、学べる科目の選択肢まで限られてしまう。

たとえば、『男性』と『女性』ははっきりと見た目にも違いがある。

が、『文系』と『理系』なんて単なる思い込みではないか??

教育の過程で、その定められた時間の中で、全ての分野を学ぶことが難しいがために、勝手に人が作り出したカテゴリーに過ぎないのではないか??

どっちかのカテゴリーに自分を無理やり当てはめようとしてしているだけではないか??

あのアインシュタインも数学が一番苦手だったと聞く。

数学にも国語にも記憶力・論理力は必要。


生物にも化学や物理の知識が必要。

だから僕は、

『何系にも属さない系』を目指そうひらめき電球…(;・∀・)ッテ、ケッキョク『系』カヨ!!