今日、卒業生のT君が、TMゼミに来て大学の英語の勉強をしてました。

彼は礼儀正しい好青年です。

ただ友達と話した直後などは、その勢いで僕たち講師陣にも敬語を忘れるチャーミング(?)な面も持ち合わせてますジーンズ



さて、しばらくして、主任講師(女性)の下へ質問に。


T君:「先生~、英語ヤバいぃ~ショック!


主任講師:「うん、うん」


T君:「英語全然わからへんねやんかぁ~、…(以下約2分間話し続ける)」




主任講師:(約2分間アイヅチのみ)「うん、うん。うん、うん。」






で、約2分後





主任講師:「で、なんでタメ口なん??」



叫びさ、さすが主任講師…今どき堂々とそんな…(;・∀・)コエ~…




そのときのT君の焦りを思うと…( ´,_ゝ`)カワイソゥニ…ワラエルケド…



で、その後のT君の言葉。



T君:「すみません。間違いました。」


。・゚・(ノ∀`)・゚・。 シツモンスルアイテヲカァ~??



そう、T君、君は確かに間違えた。

英語より難しくてわからないものがこの世にはあるんだ。