これは先月、
京極先生の合間に
ふと読んだ、
荻原先生。
- 樹上のゆりかご/荻原 規子
- ¥1,575
- Amazon.co.jp
現代物だった。
終わるまで何の話かわからずに読んでしまって、
再読に価値が出た1冊。
ただの優等生って
無為だよな、
と思わせるお話。
自分の中学時代を
反省させられるお話でした。
(物語は高校が舞台ですが、
自分の高校時代は原稿用紙と
作画道具の記憶しかないためである。)
これは先月、
京極先生の合間に
ふと読んだ、
荻原先生。
現代物だった。
終わるまで何の話かわからずに読んでしまって、
再読に価値が出た1冊。
ただの優等生って
無為だよな、
と思わせるお話。
自分の中学時代を
反省させられるお話でした。
(物語は高校が舞台ですが、
自分の高校時代は原稿用紙と
作画道具の記憶しかないためである。)