書きたいシチュエーションがあって、
そのためのキャラ練りとか
世界観練りとか
三人目に
「おまえ・・・おい、あいつもしかして」
と言わせたい。
(わからん。)
寝る間際に考えているので、
覚えていることの方が少なかったりするんだけど。
基本的にファンタジーだし、
ベースになってる世界観があるし、
代わり映えしないのかもしれないんだけど
書きたいのは人間だから、
違う人を書きたくなったら、
それでひとつの物語を創りたいと思うわけで。
何故か書き始めることができないでいるのが、
瞬発力落ちたなーと
思う所。
二十代があとわずか。
14歳からお付き合いしているあいつらが・・・
書き上げられそうにもないあいつらのことが気になるんだけど。
私が年齢を重ねるにつれ、
どうしても複雑に考えすぎてしまう細かいことが
完結に至らせない大きな要因なのだろうか。
三十歳を目前に、
リアリティに追従するファンタジー脳。