鰹の刺身とわかめと豆腐の味噌汁 203
本日は水曜日なるがゆえに、徳島市の事務所
に行くはめに陥ったのは、いたしがたのない、仕
事をもつゆえの必然とでも言おうか。
いつものように、事務員さんからコーヒーをいた
だき、ギャラと資料を小脇にかかへて、事務所を
出奔した。
お昼は、ぼくが株主の吉野家で、ネギ塩豚ロー
ス丼を食した。すこぶる美味であったことは、申す
までもないことである。
帰途、本屋に立ち寄った。そして、下記の本らを
購入したのである。
1,小説外務省 尖閣問題の正体 著者 孫崎 享
2,ロシア 闇と魂の国家 共著 亀山郁夫・佐藤優
3,これからの「正義」の話をしようマイケル・サンデル
4,メルトダウン金融溶解 著者 トーマス・ウッズ
5,不連続の日本経済 著者 若林 栄四
6,欧米日やらせの景気回復 著者 副島 隆彦
7、浮かれバブル景気から衰退させられる日本
著者 副島 隆彦
8,ぶり返す世界恐慌と軍事衝突 著者 副島 隆彦
9,株バブル勃発、円は大暴落 著者 朝倉 慶
以上であるが、9の本は、今年の三月、県立図書館
で借りて読んだ本であるが、手元に置いて再読した
いので購入した。いざ!