野菜鍋 150
ぼくが五月に読んだ本
1、株価操作 広瀬 仁紀
2、マネーkはこう動く 藤巻 健史
3、テロ世界戦争と日本の行方 副島 隆彦
4、アメリカ発2009年世界大恐慌 藤原 直哉
5、架空取引 高任 和夫
6、中国赤い資本主義は平和な帝国を目指す
再読 副島 隆彦
7、日本人になにかが起こっているか
栗本 慎一郎・田原 総一郎
8、午前三時のルースター 垣根 涼介
9、2012年日本経済は大崩壊する再読 朝倉 慶
10、ことばへの旅③ 再読 森本 哲郎
11、暴走する国家恐慌化する世界 再読
副島 隆彦・佐藤 優
12、大宅壮一エッセンス① 大宅 壮一
13、インテリジェンス武器なき戦争
佐藤 優・手嶋 龍一
14、男たちの経営 城山 三郎
15、私説 日本合戦評 松本 清晴
16、漢の武帝 吉川 幸次郎
17、朝花夕拾 魯 迅
18、本の森の狩人 再読 筒井 康隆
いよいよ六月だ!七月も八月もあるでよ。