梨と支那 562
本とのことを言おうか 田村隆一 詩集より
うまかった~。今朝書いた、れーのキャベツの料理、グーだす。
いけまんがな。おいしおまっせ!小生は、鍋でなく、圧力鍋で作り
ましたが、むっちゃおいしおまっせ。ながいこと生きてきましたが、
まだまだ美味いものたくさんありまんがな。こりゃ、長生きセナ損
でおまっせ。
初秋と言えども、まだいささか蒸し暑いですね。昼食の後などで、
本を読んだりすると、かならず活字がぼんやりしだしておねむの時
間になってしまう。本を置いて、めがねをはずすと、忽ちのうちに眠
り入ってゆく。何秒かの間だと思うが、その時涼風に顔をなでられた
りすると、実に気分がいい。女よりこっちのほうがいいや。
仕事は、今まで暑かったのでいい加減にしていたが、そろそろ本気
モードに切り替えよう。今日も、この日曜日に行く土成町にある家を
見てきた。田舎の田んぼや畑の中にある一軒屋である。小生好みの
高台の南向きの家である。ご存知であろうか。昔、三木武夫という政
治家いたが、生家がこの近所である。小生は、そもそも政治かなるも
のに畏敬の念を抱いておらず、なんでもないのであるが、興味のある
方へのサービスとして書いた。それにしても、指が痛い。