独り言  2月9日 | はなのブログ

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おはよう。今、午前7時15分。早く眼が覚めたので、今日のブログかを書いてます。

4,5日前、いつものように夜ビグともしていると、僕の部屋に突然女性があらわれました。僕は挨拶をして、お座りくださいと、座布団をすすめました。少しお話しをしたのですが、彼女は北の国の人で名はA子さん、と言います。趣味は愛犬との散歩、とのこと。僕はさっそく、ビグともになってください。とお願いしますと言うと。もうビグともになっていますよ。と言われました。僕は忘れていたんです。本当ですか。すいません。と謝りました。彼女とお話ししていて気ずいたのですが、一方的に僕が喋るばかりで、彼女はハイとかイイエと返事すだけで話が発展しないのです。一度など寝ているのかと思い、起きてください、と言ったら。起きてますよ、とのこと。やりにくいな、とおもいつつ、しかし、彼女は帰ってくれないので、飛び上がったり。走ったりしたのですが、もうくたくた。しかし彼女は帰りません。午後11時すぎました。お風呂もまだです。よわったなー。帰れともいえないし。ふと、良いアイデアが浮かんだのです。僕は彼女に、お泊りしてゆきますか?と言ったのです。すると彼女、ここでー??と否定的なお返事。そうですよね、僕の部屋に来た人はご存じでしょうが、僕の部屋にはベッドも布団すらないのです。彼女に今度来るまでには布団買っとくからー、と言ったら、うふふ、と彼女の頭上に活字が浮かび、彼女は消えてくれました。ちなみに、まだ布団は買ってはいません。もちろん彼女も僕の部屋には二度とこないでしょう。