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でかさんは、マレイシア関連サイトから追放されてきた。当時、フレンド関係だった人とのネット上の交流は今も続いている。

マレイシアでの年金生活している人が多い。その中で、語学が出来なくても、ネットのことが詳しかったり、投資のことや世界情勢が詳しいシニアが多くいることを認識した。

矢張り、この世代の日本人は、しっかり教育されていたんだなあと感心してしまう。

今後の日本の教育が重要だ!
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六本木の女の子は、可愛い。頭の中が空っぽである。

佐藤栄作って知っている。

知らなーい。

馬鹿だな。君は。佐藤栄作というのは、佐藤B作のお兄さんのことだよ。

あーそうかあ。

だいたいこの程度で、アメリカの大統領、はたまた、日本の総理大臣の名前を聞いても答えられませーん。イヤハヤ!幸せな国家?日本!
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でかさんの部下は、80名以上いる。最高齢は、60歳、最年少は、19歳。でかさんは、60歳だから、どうしても自分の世代の話をしてしまう。

それを若手に確認すると、知らないことが多すぎる。だいたい歴史のことを知らなすぎる。宮澤賢治を知っていても、宮本顕治のことは知らない。

ザ・ピーナツなんかも知らない。チョンガー、ボンクラなんて言葉も死語である。

こんなことで、今後の日本人は大丈夫なのかなぁ?と思うのだが。しかし、でかさんの職場は、割と真面目な若者が就職してきている。

渋谷や六本木あたりで遊んでいる若者の頭の中なんて空っぽである。イヤハヤ!
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この組織は、不可解である。でかさんが捜査した時、大物政治家の名前があがった。社長は、女で有るが、ダミーである。他の詐欺集団と違ったのは、牧場もあり、牛も存在していたことだ。牛も預託しないで、自社牧場で飼育をしていた。

しかし、牛は、生き物で有り、死ぬこともあれば、病気になることもある。だから、理屈どうりの利益は生じない。会員が増え続けていれば、資金を回転させて、組織を存続することは可能である。

しかし、一旦解約騒ぎになると、破綻となる。このケースで言えば、詐欺罪での立件は難しい。敢えて言うなら、会社が破綻確実なのを知っていて、募集を続けていたかどうかだ。

被害者弁護団は、常連の弁護士だ。でかさんのことも当然知っているはずだ。
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安愚楽牧場が展開した和牛商法は、契約者がオーナーとなる筈の和牛の存在を欠き、 あたかもオーナー牛が存在するかのような欺瞞的な勧誘文言で顧客から出資を募り、 消費者に甚大な被害を与えた。

この安愚楽牧場があったことにより、他の和牛預託商法と呼ばれる詐欺商法が社会問題となった。通常、警察は、出資法違反で摘発したが、でかさんは、詐欺事件として捜査して、主犯の男2人を刑務所に送り込んだ。

当時、現在と同様に、金利の低い時代。そこに、和牛を仔牛で買って、飼育を委託して、成牛で売却して、売却益を得るという触れ込みで、新聞広告により、投資家を募集し、多くの人が被害者になった。

この話をしたら、本の1冊くらいは出来てしまう。欲に駆られた人間が悪いか、騙す奴が悪いか?
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乳牛から、乳を取るためには、母牛は、絶えず妊娠していなければならない。だから、人の手で種付けされる。種は、和牛で、生まれた子は、乳牛と肉牛のあいの子。

生まれた子牛は、母の乳を求めるが、強制的に隔離されてしまう。そして、人が飲むための搾乳がされる。

生まれた子牛は、F1(エフワン)と呼ばれ、有る程度、成長したら潰されて、食用に回される。牛乳を飲むというのは、とても残酷な行為なのだ。

こんなことしていて、天国などに行けるわけがない。
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牛は、24ヶ月から36ヶ月で成牛となる。屠殺される時に涙を流すという。角と角の間の部分に鉄の杭を打ち付けられる。

牛が暴れたら、人の手には負えない。だから、オスの玉を取ってオカマ牛にしてしまう。残酷だ。誰もがステーキを好むが、そこまでの過程など考えてもいない。

そんなことしていて天国などに行けるわけがない。
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馬も牛も草食である。草を食べて、あれだけの筋肉質の身体を造るのだから、驚き、桃の木、山椒の木。

牛は、神が角を与えた。馬は、生まれ落ちるとすぐに走れる素晴らしい足を与えた。牛は、人間に食べられる運命だが、馬は、人間を運ぶ使命を持って生まれてくる。

馬は、落馬した人間を踏みつけることはない。非常に頭のいい動物で、人間の友である。子も一匹しか産まない。精悍な体つきは、正に走るために生まれてきた。

赤兎馬は、千里を走ると言われた。まさか?人類が車を発明して、人間と馬との関係も親密でなくなった。
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吉野家の牛丼は、でかさんが大学生になった時に、チェーン展開した。そんなご縁で、今も交際している。

毎回頼むのは、並つゆダクである。やめようと思うのだが、ついつい店に行って、頼んでしまう。

しかし、アメリア産牛肉には、成長ホルモン剤が混入している。身体に悪い。癌の誘引になる。しかし、やめられない。死ぬまで駄目だろう。ヤレヤレ!
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昨日からバナーを貼れた。だが、バナーを貼れた場合とそうでない場合との差がなんであるのか分からない。イヤハヤ!

バナーを貼る作業をしていて気がついた。断然子猫のが有利である。矢張り、癒される。これに勝るものはないであろう。

若い女のセクシー姿態も叶わない。