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日本橋白内障クリニックは、千疋屋ビルに入っている。ホテルのロビーとまではいかないが、それに近い雰囲気。待合室には、青汁の粉末タイプとコラーゲンのジェルタイプが置いてあり、自由にいただける。
受付に2人、検査するスペースに4人、診察室に4人、最低でも10人の若い女性がおり、全員20代で、器量もそこそこで、スタイルもそこそこ。診察するのは、30代くらいの美人医師。
4種類の最新式機械で検査後、最後に美人医師が、また別の機械で検査し、そこで、手術のことが話される。手術は、全てA先生。日本で眼科で一番有名な先生。土曜のみの手術で、日帰り。
女の子10名で、月30万円❌10+事務所経費150万円=450万円 、最低でもこのくらいはかかるでしょう。日本の第一人者になると、大変な収入があるのですね。このクリニックは、A先生所有のクリニックだとすると、あの美人医師は?まあどうでもいいや。

受付には、iPadが置いてある。こういうところは、珍しい。

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でかさんの白内障手術する日本橋白内障クリニックは、千疋屋ビルの中にある。関西人には千疋屋と言ってもわからないかもしれない。
1834年(天保5年) 武蔵国埼玉郡千疋の郷(現在の埼玉県越谷市東町4丁目付近)で大島流槍術の指南をしていた侍・弁蔵が江戸、葺屋町(現日本橋人形町3丁目)に「水菓子安うり処」の看板を掲げ、果物と野菜類を商う店を構える。現在でも、埼玉県草加市北部に、わずかな面積であるものの、この「千疋」の地名が残っている。[Wikipediaより引用]
京橋千疋屋と銀座千疋屋は、別組織のようである。しかし、水菓子売りから始まって、日本橋にビルを所有するまでになったというのは大変なことである。
フルーツパーラーという言葉も千疋屋発祥だそうな。

右のえんじのひさしがあるのが、日本橋千疋屋総本店である。









