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2018年年末をもってアメブロでの投稿を止めました。またどこかで・・・。

○最近

→定時上がりが多い。先週に2日だけ少し力を入れて設計・開発したら、上司の予測では1か月掛かる案件が1週間で楽々終わった。暇なのも難なので作業を入れてほしいけど、暫くは保留といった状態になるらしい。

 

○客先

→SEって、お客さんと接する機会が割と多い職種であるはずだけど、私どころか周りも1度も接したことが無いと聞く。今のシステム保守が長く続けばいいものの、そうでないことを考えると、今の職場で得られる経験値は多くないかもしれないと思った。

 

○イヤホンのレビュー

→前々から思っていたことだけど、指標のないレビューはどうしても曖昧になって参考にしにくい。私のレビューも当にそれで、etymo「ER-4S」を基準としてレビューを更新しようと考えている。まぁ、結局は人の耳での確認になるから、絶対的な評価はできないけど。

 

○ドライバ配置と音導管

→「UE900s」の音は、手持ちのイヤホンの中でも帯域ごとの分離具合が断トツで高い。違和感のある音ではあると思う。しかし、イヤホンらしい音を突き詰めると、あぁいう音になると思う。残念なことに「UE900」系統のようなドライバ配置と音導管は、他だとカスタムIEMくらいしか実装例を思い出せない。あの作りは難しいのか?

 

○ダイナミックノーマライザ

→多少音質が悪くなっても良いから、曲ごとの音量差を小さくしてほしい。サントラとアニソンの音量差が一番酷い。いちいち曲が変わる毎に音量を調節していられないし、幅広くDAPに実装されてほしい。

 

○mtg

→相変わらずMOでチマチマ遊んでいる。今までは対戦はフリーばかりだったが、最近は商品で参加費を賄えるような有料戦にも参加している。

 

○プログラミング

→個々人での開発に関して言えば、使用言語を絞って開発した方が良い。割り切れずにいたけど、C言語は利用しないようにして、VBAも飽くまでお試しとして用いるだけにする。JavaとRubyを主として開発するように決めた。管理と再利用の面を取った感じ。

○今月の残高

→先月までと違い、オーディオ代に1万円しか掛けなかったので、今月は久しぶりの貯金額:多。来月のボーナスと合わせて、電子機器を調達しようと思う。

 

○連休

→3連休でも嬉しいものだな、と。始まるときや終わったときには"中途半端な休みなんて無い方がマシ"と思う性分だけど、休んでいる間は良いんだよね。問題は、明日だ。

 

○今年の新人

→うちの職場にも新人が配属されることになり、早くも今年から先輩の身となる。同じ部署でも管轄が異なるから、後輩とは殆ど接しないだろうけど、まぁ感慨深いものがある。

 

○YouTubeの糞仕様

→前にも話題にしたけど、YouTubeはどういう理由でも動画を見れなくするなら、最低限タイトルだけでも見れなくなった後も確認できるようにしておけよ。固有URLを残しておくなら、タイトルも残しておいても同じだろ、と。本当に使えない。

 

○レビューの定量化

→結局、個々人の感覚に基づくものがレビューというものなので、大して意味は無い。しかし、十数品のレビューを書いてきて、それぞれに共通する指標が無いのは見直してみて分かりにくいと感じた。せっかく世間的にもリファレンスとして認識されることの多いEtymo「ER-4S」を購入したわけだし、来週の連休にでも投稿する。

 

○自作カスタムイヤーピース

→作ってみたし、実際にできたけど、そもそもインプレを上手く取れず、スタート地点で躓いている。あと、インプレに良い感じで厚みを出す方法も調査中。第一弾として作成した耳栓がまぁまぁ良い出来だったので、今は満足。

 

○Roxanne Univarsal Fit

→買うか怪しい。今月の残高だけでも「UE 5Pro」を購入できる程度だったので、買う気になっていた。しかし、「UE900s」「MDR-EX800st」「ER-4S」「XBA-300」と、既に室内リスニング用のイヤホンは十分に所持している。それらの上位互換は持ちたくないし、同等以下のものは更に持ちたくない。カスタムIEMにしても、使い勝手的に「UM Pro30」で良いと判断したし、真に実現すべきは、干してしまっているイヤホンのリモールドではないかと検討中。

 

○馬鹿やっているときが一番楽しい

→それで他人に周りに迷惑を掛けるのは論外だけど、やっぱりコレ。趣味は飽くまで趣味であるべきんだよね。

○変化

→変化が少ないことを望むが、変化が無いと続かない性分。実に厄介。

 

○能動的早期実行

→能動的と受動的なら能動的、早い時期と遅い時期なら早い時期の方が良いと思っている。能動的であれば、何かしらの結果を得られる。受動的だと、まず何かが始まるか不確定だし、始まったとしても不安定な結果が得られる。時期についても殆ど同様で、更に時間の差の分だけ早い時期の方がメリットが多い。特に早期判断はリスクが大きいと捉えられがちだけど、実際は早くても遅くても同程度のリスクがあるわけで、ある程度判断したら、どんどん行動に移した方が良い。

 

○質問に答えることができないなら、話に入ってくるな

→知恵袋の類って奴には、何故あぁも会話が成り立たない輩が出現するのか。面白いことにSNSや掲示板の類には出現しにくい。本当に不思議な害悪。

 

○バックアップの悲しみ

→バックアップを取っておいたと思ったら、ショートカットファイル。mtg第10版の体験版ゲームが・・・。

 

○カスタムイヤピ作成開始

→もう物は揃えてしまった。安く抑えたけど、それでも1万円掛かった。1万円で何個も作れるから注文するよりはコスパ良いけど、まぁ結局安い物ではないね。

 

○言語

→全ての言語に精通することに越したことはない。しかし、私は天才ではないし、それぞれの言語について専門性の高い人と同等の知識を付けることは不可能。入社前のC言語、Java、Rubyの3言語体制でも凡人レベルだったのに、更にJSP、COBOL、JavaScript+αも取り扱うようになった今では、もう何を使えばいいのか分からくなってきた。汎用性的にはJava系が無難だけど、時代の流れでC系に変える時期が来るかもしれないし、今でもPerl系に文字列操作の面で劣っている。できる限り、自作プログラムは一括管理したいから、JavaとRubyのWebシステムをメインに据えるのがベストなんだろう。ただ、そうすると、それらよりも慣れ親しみ、知識も付いているC系から離れることになって、かなり残念。

 上で「能動的早期実行」なんて話題に出したけど、mtgとオーディオに関しては実現できているのに、プログラミングについては実現できていない。趣味の一環ではあるものの、仕事と混合して考えてしまっている。それは悪いことでなく、良いことではある。だから、難しく面倒くさい。