前記事のセトリ
FLOWERとWEEKENDERの順番が
間違ってたので訂正しました♪

ライブビューイング
今回の席は
前方の席で端っこ
前の席は空席でした
満席ではなく3分の2くらい埋まってる感じ

前回と違ってライブハウスだから現地の盛り上がりも伝わってきていい感じ

と、言っても
座ったまま
足でリズムを取り
ちっちゃく手をフリフリ

密かに今回こそは、
みんな立って見るんじゃないかと
期待してたけど
上映が始まる前にポップコーンやら
ポテトの食べ物を持ち込む人が多くて
こりゃダメだ~と立つのも盛り上がりに期待するのも諦めました(笑)


視界に入るのは隣の女性のみ
1人で来ていて年は30代くらいかな~

その女性、ライブが始まっても腕を組んでみてるのよ~
客観的に見てるような雰囲気

中盤くらいまでずっとそんな感じ

隣を気にしちゃイカン!と思いながらも気になっちゃうのよね~

気にしないように片手を顔に当てて隣が見えないようにしてみたり←どれだけ気にしてんねん!(笑)


でもね、
今回のMUSICからのセトリはやっぱり凄い!

隣の人も動きだし
点描のイントロのタンバリンでは
ついに、一緒に手拍子!!
やった~!

って、これ何のレポ?(笑)


隣の人をちゃんと見てたわけじゃないから、あくまで雰囲気の話です。

もしかしたら最初からノリノリだったのかもしれませんw

最後のクリアの時にチラッと隣を見たら歌詞を口ずさんでるのを見て嬉しくなっちゃいました♪


でも、後から思ったんだけど
開演直前にやってきて、上映終了後は急いで帰っていったので限られた時間の中でも映画館に来たかなりの吉井さん好きだと思う
ミニチュアトラックも持ってたし
(吉井和哉検定二級のおれは買ってませんw)

もしかしたら、
その人は、あの報道以来初めての吉井さんだったのかもしれないと

おれは大阪ライブを体感したから
勝手にスッキリしちゃってるけど(笑)


だいたいの全国の人はあの報道以来初めての吉井さんを映画館で複雑な気持ちで迎えてたんだよね

大画面には金髪の吉井さん

生中継ではあるけど
現実なのか過去の映像なのか…
(それくらいロビンみたいだったのよ)
ライブ会場と映画館の温度差もあり
不思議な感覚


実際ライブハウスで体感したら
楽しかった~!!ってなるだろうけど、映画館で見た人に伝わったのかどうか…

でも、映画館で見ててもどんどん前のめりになって大画面に釘付けになってしまうようなライブだったので吉井さんの想いが全国に伝わったと信じたい←いったい誰目線?(笑)


だけどね、
大阪2daysとライブビューイングを通して吉井さんに
そんな心配はいらないんだよ!
他の人がどう思おうが気にせず自分の信じたようにすればいい!
って言われてるような気がした



降りた電車に誰が乗ってたなんて
気にするな もう彼らは遠くにいった

始めから僕ら何もなかった

本当の敵は自分の中にいる

生まれ変わってもまた会おう
同じ場所でまた会おう

感じあう そう 信じあう そう

You can believe

I can believe

自分を信じよう!


自分を愛してね~!





本当の事は何一つ喋べらない~⁉︎
(大阪2日目)


笑うしかないねw