天使の耳
東野圭吾
これも追悼コーナーから
古い本なんだろうなと思って借りてきたのだけれど、30年以上前の本でした
まだ携帯電話一般的では無い頃
公衆電話の頃の話です
どれも交通事故に関する短編集
ハッキリ犯人が捕まる訳ではない
捕まるけど、真相は違ったり・・・
えっ!そんなことあるの?
そんなことしていいの?って思いました
だって最後の話なんて
本当に交通事故を起こした人が分かったのに、その前に事故を起こしたとされていた人を犯人で処理しちゃうの
(身代わりなんだけど)
昔はそんな感じだったのかな
今でもそうなのかしら?
ちょっと納得いかないけど面白かったです
訳あって借りた本
この手の本は何度も買ってます
英語の教材なんて、どんだけ買ったことか🤣
毎日聞くだけでのCDセット
ディズニーの英語版の10枚くらいのセット
もちろん本も色々
CDは開けもしないで10年くらいあったな😅
でもね
今回は頑張るつもり・・・🤣
やらないかな
とりあえず意気込みだけは💪🤣


